目覚ましは4時


12時過ぎに寝たのに目覚めがよかったけどもう一眠りした。


6時にトイレに行きまた一眠り。


起きたのは8時。


いつになったらしっかり朝早く起きる気になれるのか。


ゴミ捨てに行かなきゃいけないから起きる。


すでに4月で暖かい。


半袖とタイパンツで過ごせる快適さ。


フランスパンにバターを塗りコーヒーを飲む。


こんな素敵な朝はない。


好きなアイドルの動画を見る。


癒し。推しは最高。


スイーツを食べる。コーヒーを飲む。


素敵。


花壇のお手入れをして朝顔のたねを蒔く。


日差しはまだ夏ではない嬉しさ。


床を雑巾で磨く。サラサラして気持ちが良い。


こんなことをいちいち感じてしまうのは心の中に不安があるから。


不安は恐怖のもと。


恐怖と不安の中過ごすなんて嫌だ。


でも努力なしには欲しいものも手に入らない。




【生きる意味を考える】


★地球は面白い場所★


でも人間が今のように家族を持ち生活をしている時代、おそらく何千年くらいからはきっと生きるのは辛いことになっている。


いつの時代も衣食住はきっと成立していた。時代は今でも変わらない。便利になった現代だけが生きづらいはずはない。


心があるから常にニコニコしていた時代なんてあったのだろうか。


縄文時代?本当に幸せだったのか?あんなに長い時代を経ていたけど、どうなのだろう。心があれば辛いことはなかったのだろうか。


過去を見返すと、何に辛い思いをしていたのかなんて思い出せないけど、今を見ると大変だと感じる。


きっとこの気持ちも去るのだろう。


いつ死ぬのも良い。けど、地球に住むためにはこの心と魂の関係を両立させる必要があるのだろう。


心はきっと苦楽を求めている。でも苦なんて必要ないけど、それは地球にあるから求められてしまう。


だから頑張ってしまう。ここに生きるために。



★終わり★