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あの殺意さえ芽生える生活は
引っ越し、転職、大学中退
で、少し改善されました。
これまでの事は、水に流そう…
ちゃんとしょう…
ちゃんと家族になろう…
ちゃんと…
ちゃんと…
ちゃんと…
今思うとちゃんとって一体
なんなんだ
でも、転職した先は
営業?
なんか、しかもめっちゃ怪しい
浄水器の営業…
私的には…
いや怪しすぎるだろ
だったのね。
入社の条件が【40万の浄水器購入】
しかも【ローン組んで】
しかも【浄水器届かねぇ】
・・・・


でも、元夫が昼間の仕事について
家族との時間を過ごしたい!
って言った言葉をね。
信じたかったの。
ここで
その会社やばいやん
って言ったら元夫のやる気を
損ねそうだと思った
引っ越したし気分良く
新しい生活がスタートした矢先だった…
ふと心に浮かんだ恐ろしき言葉…
・・・・・・・・・❓
・・・・・・・・・
・・・・・・・・・
えっ……
❓
なんだって❓❓
でもね、なんだか嘘だと
思えなかった…
その時の胸のざわつき…
なんとなぁ〜く嫌な予感…
すごぉ〜く嫌なら予感……が
止まらない…
2〜3日して、2人で
和やかに談笑していた時に…
(この横顔はいつまで見れるんだろうか…)
と…あの不吉なセリフを思い出した…
もぉ〜なんの予言だし…
誰の声だし……
ねぇ……あのさ…
なんだかね、貴方がいつか
私を置いてどっか言っちゃいそうで
怖いの……
って伝えてみた。
元夫の答えはもちろん
「そんな訳ないでしょ。」だった。
笑ってくれてホッとしたんだよ。