男性鍼師
「・・・次、腰やっていきますね。
つらかったら言ってください。」
「・・・・お願いします・・。」
〜途中無言が20秒続き
BGMのアヴェ・マリアだけが流れている〜
「・・・ううっ。」
男性
「大丈夫ですか。無理しないでくださいね。」
「あ、、大丈夫です・・・。」
「そのまま、ゆっくり起き上がりましょう・・・。」
ア〜〜〜ヴェ〜 マリィ〜〜〜〜ア~〜〜
私は正当な鍼治療をしてるだけで
やましいことは何もしていないんだけれど
とにかくサラ・ブライトマンの
天から降りそそぐ歌声が
極上の空間を醸し出していて妖しすぎる・・!
。゚(゚´Д`゚)゚。
オワッタ・・・・・・![]()
既読が11件もついているのに、
皆さん無反応。
誰一人自己紹介をリスタートできない
完全に凍てついた空気感・・・。
もう今すぐPTA辞めたい。
穴があったら、入りたいっっ!
コメントの中で
「なんで出ちゃうんでしょうねぇ?」
といただきまして
早速昨晩写真を撮ってきたので
皆さんと一緒に検証して、
7年間の悩みの解決への一歩を
踏み出していければと思います。
ご協力どうぞよろしくお願いします。
まずこちらが、
①風呂上がりにパジャマを着た写真です。
パパの後ろでテレビ観てるところを隠し撮りしました。
(桃拝観料の請求書が来ないように、こっそり。)
スタートから、なんとも不安が漂う
4層レイヤーを取り入れた着こなし。


10年前の3月11日。
私はそれまで大きな自然災害を経験したこともなく
母になったばかりで、目の前の日々に精一杯でした。
東北地方には知り合いもおらず、
訪れたこともなく、
当時はSNSなどにも疎くて
励ましの言葉をどこにも送ることができなかったけれど
今はもしかしたらブログを読んでくださっている方の中に
10年前大変な経験した方もいるかもしれないと思い書いています。
あの時生後3か月の赤ちゃんだった長男も10歳となり、
今年は社会で、全国の都道府県、電力供給、防災について学びました。
岩手県、宮城県、福島県の場所と地名は
決して忘れないでほしいと伝え、
10年前の大震災で津波に飲まれた町があることや
原発事故について教えています。
当時の辛さや恐ろしさは、
私にははかり知れないけれど
深い傷を負っても、希望を持って
立ち向かってきた人たちがいること
人は助け合いながら、
困難を乗り越えていける強い生き物なのだいうことを
毎年しっかり息子たちに伝えていきたいと思います。
東北の皆さん、10年間お疲れ様でした。
1日でも早い復興の完了と
地域産業の発展を応援しています。