先日お伝えした、18キロのきゅうり。
行方が気になるでしょ?
今日、無事にたどり着くところへたどりつきました。
そんな、物語をお届けします。
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隣の部落に、漬物上手なおばあがいました。
きゅうり18キロをどうすればいいか、悩んでいた、
我らがゴッドマザーは、おばあに、
「半分(9キロ)差し上げるので、どうか半分私たち用の漬物、漬けてください。」
と、もちかけました。
「いいよ。」
というわけで、配達担当のポリきゅーちゃんがきゅうりを届けたところ、
「あんたがくると思って、トイレも行かんでまっとったさ~。」
と、おばあはあつあつのホイルにくるまれた
コレをくれましたとさ。
できたて「かぼちゃぱん」

そして、こうもつぶやいたそうです。
「そんなに・・・好きか?・・・おばあの漬物・・・
。」
めでたしめでたし

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そんないいところです。
あ~~、やさしくて、おいしかった~~~
。