超越跳躍は原研の魂!いざ立ち上がれ、天の伝統の旗手よ!御父様の期待の青年達!


神様の子女として、御父様の子女として、創造本然の責任分担を果たす時が今!



責任者不在、無責任な教会は急速に崩壊、、、、各々の生活を懸けた権謀術数、、、、


残念ながら統一教会に日常化した複数の主人に仕える非原理的官僚文化に迎合したのが、日本の二世リーダー達の悲劇的な過ちだったと個人的には考えています。


私たちが求めるものは官僚文化でなく心情文化!しかし、結局は心情文化を学んだはずの二世リーダーが官僚文化に飲まれてしまった。あまりにやすやすと迎合し、逆主管されてしまった!この悲劇の数年間!!


悔やんでも悔やみきれません!


二世リーダーは自分たちなりの信じ合えるコミュニティーを自分たちなりに評価しながら、満足し、来るべき時に備えていると信じている。真の家庭の長兄を差し置いて、、、、血統を軽んじるにも限度があります。


結局は自身の信仰の力に自信がないから、そうせざるを得なかった。きついようですが、それに尽きると分析します。創造原理の世界、神と霊界を軽んじるから、人間的に上司に迎合し、二世、三世を守ろうとした、、、、、。


本然の血統の価値を自分たちなりに判断してしまったのではないでしょうか。一世たちは二世のことをわかっていないといいながら、神様が見つめる、お父様が見つめる本然の血統の価値を理解するためにどれだけ努力してきたのか、それとも自分たちは二世だからわかっているつもりで、学ぶこと以上に語ってきたのか、、、、、、、。


期待し、信じた弟達が霊的にずれていく様を残念で無念な思いで見つめ続け、彼らの未来を心配され続けた長兄を遺族者名簿から除名したという悪夢、、、、


そのすべてを愛で許される方がおられるなら、そこにこそ神様の心情があると私は感じる。信じるのではなく、この私の本心がそれを感じ認める。


御言を利用した、真の血統を無視したかのような御旨ごっこ、胸糞悪い茶番は早く終わりにしてほしいです。


御父様と本当の御旨を歩みたい、、、





なぜか・・・2年ぶりに記事を書かせて頂きます。気まぐれですみません。



韓国や日本では、神山会長の講演会で凄まじい台風が吹き荒れていることと思います。


私は新参者で神山先生と直接お会いしたことすらありませんが・・・・。



ただ、ただ、真のご家庭を守らなければ(共に勝利しなければ)とだけ感じています。



メシヤであるお父様が個人として完全に勝利され、お母様も堕落圏から復帰されたエバとして7年路程を経て真の父母として出発されるための立場を勝利されたのは確かであると思います。


ですが、お母様が勝利されたエバとして完全勝利する為にはアベルの子女とカインの子女を一体化させるという実体的な路程が残されていたと理解しています。


その子女たちの一体化は、平面的な人間的な一体化ではなく、あくまで完全勝利された真の父を中心としての一体化であり、その実体的路程の勝利のために母子協助したという条件を立てた時に、真の家庭(祝福中心家庭含む)がサタンから一切讒訴できない立場で立つことができるのだと理解しています。


そのように家庭全体からサタンが完全屈服した基台の上で、お母様個人としても完全勝利した真の母としてサタンが一切讒訴できない立場に立たれることができるのだと思います。



家庭修で頂いた講義案冊子にも「カイン・アベル二人の子女を一体化させた後、母は初めて父の前に帰ることができる」というようなことが書かれてあったと記憶しています。




祝福中心家庭としての責任分担は、『祝福の意義と価値』の講義の中でもあるように


①真のアダムの骨髄の中の種と心情一体化する(お父様との心情一体化、個人的重生)


②その上で、カインの子女としてアベルの子女と双子の立場に立つ(真の父を中心として子女様と心情一体化する)


であると理解してきました。



言い方を換えれば、上記の二つの条件を満たして初めて真の父母の子女となった、つまり原罪が清算されたという立場に立てるという、原罪清算の為の絶対必要条件であると理解してきました。



ですから、私は教会本部が公的に『郭グループ』というレッテルを貼って、顕進様に非難と中傷をし始めた時、当初より率直に祝福家庭として絶対に賛同できないと感じてしまいました。


お母様が迷走されているように感じられるのも、私たちカインの子女である祝福中心家庭が、お父様を中心としてアベルの子女である子女様と一つになろうとしなかったことがお母様にサタンが侵入できる霊的な原因になったのではないでしょうか?


お父様の聖和時には、多くの祝福中心家庭が顕進様を非難・中傷することに加担し、あろうことか、遺族者名簿からも顕進様家庭の名前を削除してしまわれました。誰もその責任をとることができませんし、本当に愚かなことをしたと残念に思います・・・・・・そんなこと一体誰が望むというのでしょうか。


これまでの数年間を振り返ると、

カインの子女がアベルの子女を家庭から追放し、霊的に殺害しようとした決定的な条件が、お母様にサタンが入ることができる決定的な条件になってしまったのではないだろうかと個人的には思えてなりません。


もちろん、今の真の家庭内の様々な問題の原因については、お母様ご自身の責任分担もあると思いますし、子女様方の責任分担もあるとは思いますが・・・。





しかしながら、いくら「独生女」お母様といっても、原理を逸脱することは許されません。神様でさえ、お父様でさえ、絶対的に原理に従ってこられたのですから。




お父様から真の愛の神様と原理を教わり、血統を相続させて頂いた、私たち祝福中心家庭が、今こそ真の家庭の拡大家庭の一員(カインの子女)としての自覚をしっかりと持つべきだと感じています。



私は個人的に、真の家庭内の様々な問題に対しては


ⅰ.真のご家庭を非難・中傷しない、責めない(お母様に対しても、全ての子女様方に対しても)


ⅱ.真のお父様の願いを中心として歩まれるアベルの子女様(私も顕進様がその方であると理解しています)と一つになって、真の家庭の一体化のために努力する(他人事ではなく私たちも真の家庭の拡大家庭の一員)。


この2点を死守するつもりです。



そのための土台となる条件が、

お父様と心情一体化するために氏族メシヤとして精誠を尽くすこと、だと思っています。



現状、『私達の家庭は真の愛を中心として・・・』のはずの統一家の中に様々な歪んだ感情・動機があることも感じてきました・・・・・・。


ある本部側の位置ある二世公職者が「もし、子女様方が全員失敗されたとしても、我々が代わりになって摂理を勝利する」と言われた時、正直「かっこいいような言葉ではあるが・・・・何か気持ち悪いな・・・この方は原理及び『祝福の意義と価値』の理解が少し浅いのではないだろうか・・・」と心配していました。


また顕進様を支持すると言っている人の中にも、他の子女様をあからさまに非難し、責めている人もいて、正直、どっちもどっちだな(この人も結局恨みが動機なんだな)・・・と少しがっかりしていました。





勝利されたお父様にとって、祝福を与えるということが、罪だらけのカインの子女たちを家庭の一員として天宙に宣布することが簡単なことでしょうか?子女様が大変になったのは、子女様の責任分担だけのせいでしょうか?生きながらにして一方的に私達の罪を許す為に祭物となってくださっているのが真のご家庭でしょう?



顕進様は「お父様の遺産は真の家庭である」と何度も強調してこられました。



しかしながら、本部の歪んだプロパガンダによって、お父様の遺産を守るために必死に闘って来られた顕進様を、「御父母様に対して反発している方」という風に信じ込まされてきた方も多いと思いますが・・・。



神山先生には本当に頑張って頂きたいですし、尊敬と感謝の思いを持つと同時に、多くの苦労を抱えられた祝福中心家庭の皆様の顕進様家庭以外の真の家庭に対する思いが、正しく真の愛で昇華されるようにとねがってやみません。


真の家庭の価値は、祝福の価値は、個人の幸福を願う次元の思考では、とても理解できないものだと思います。


神様の御旨に対する理解と、祝福を受けた動機が試されている時でもあると感じています。



私たち祝福中心家庭の具体的な真の家庭に対する感情が整理され、真の愛を中心として統一家一体化の為の霊的な基準が立てば、必ず何処かで外的に現れてくると確信しています(それが原理だ)。


日本の祝福中心家庭の皆様が、神様をお父様を愛することにおいて歴史的模範と成り、統一家の勝利(一体化)の為の先鋒隊となられることを、心から祈っています。また自分もそのために努力します。



そして、真の愛を行動基準の絶対軸とした自由と平和と統一と幸福の世界が統一家から出発し、誰よりも真の愛の理想を願い求めてきた神様とお父様が本当の意味で解放されることを心から願っています。




~平和のメッセージ「天国と家庭」より~


 皆様、天国はどのような所だと思いますか。一言で言えば、天国とは、神様の真の愛が充満し、真の愛が軸となって立てられた世界です。真の愛がすべての環境圏の外形であり、内容である世界です。人生の始まりと終わりが真の愛で一貫している世界です。誰もが真の愛によって生まれ、真の愛の中で生き、真の愛の懐に抱かれ、真の愛の軌道に沿って次の世界の霊界に移っていく人生を生きる人たちの世界です。


 したがって、その世界には、反目や蔑視があり得ず、お互いがお互いのために生き合うことが自然な世界です。お金や名誉、あるいは権力が支配する、そのような世界ではありません。一人が成功するのは全体を代表して成功することであり、一人がうれしく思うのは全体のためにうれしく思うことであり、一人が喜ぶことは全体が共に喜ぶ、そのような姿の世界です。


 天国は、真の愛の空気でいっぱいに満ちている世界です。真の愛を呼吸して暮らす世界です。いつも、どこでも、生命が躍動する世界です。すべての構成員が、真なる神様の血縁として因縁を結んでいる世界です。全世界が私たちの体の細胞のように、不可分の関係で結ばれている所です。天国は、神様の本質的愛である真の愛だけが支配する世界です。したがって、神様も、真の愛のために存在されるのです。


 皆様、今から皆様の人生は、真の愛に夢中になって生きる人生でなければなりません。アダムとエバ以上に、イエス様以上に、神様を愛していける人生を生きなければなりません。徹底した真の愛の実践を通して、体と心を完全に統一し、真の愛の相対圏を探し立てなければなりません。言い換えれば、この地で真の愛の家庭を完成し、真なる父母、真なる夫婦、真なる子女、このように少なくとも三代が共に真の愛を中心とする人生を生きてから入っていくべき所が天国です。










ただただ、全てがあなたのおかげです


私に真の神様を教えてくださった偉大な父・・・


正直、生きれば生きるほど


あなたへの感謝の思いは増すばかりですが


地上で示し続けて下さった真の愛に


心より感謝致します


そして


これからも子女として


変わらずあなたと共に神様の夢を追いかけます








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