「図書館サービス論」のレポートを近大宛に送付。


午前中、コンタクトの購入のために眼科へ行く途中、

大きい郵便局に出しに行きました。

速達で出したので、月曜日には着くはず。

いつ終末試験受験許可書が戻ってくるでしょうか・・・間に合わなかったらガックリです(笑)



切手代 15円×3+270円(速達料金)×2=585円

「図書館サービス論」 

テキスト通読(2.5時間)+レポート作成(3時間)+清書(2時間)=5.5時間


予定としては

レポートはなんとか土曜の昼間に仕上げて、

夕方郵便局に出しにいけばいいかな~と思っていたのですが。

明日、お姑さんが息子に会いに来ることになり、

急遽こんなことになりました。


まあ、図書館概論のレポートのおかげで

レポートの半分は多少加工しつつも、そのまま使用。

データも手元にあるし、

記憶もまだまだ残っていたし・・・ということで、これまでで最短の5.5時間で

レポート作成!


こんなんで、いいのでしょうか?


再提出になっても仕方がないなーと思いつつ、

明日の朝にはポストに投函します。

とりあえず、試験が受けられればいいやーって感じです。


5月も思ったことですが

次回の試験はもうちょっと余裕をもってやりたい。

9月こそは・・・と思う前に、今度は解答づくりですね(汗)

card



「情報サービス概説」で文献探索法を学んだことをきっかけに

先日、登録利用者の申請をしました。

そして本日「登録利用者カード」が手元に届きました。


登録利用者になると、以下のサービスが受けられます。

  1. 郵送複写サービス

  2. 取寄せサービス

  3. 閲覧サービス(関西館のみ)

  4. 各種手続きの簡素化


今回、情報サービス概説のレポートを作成するのに

実はちょっと読んでみたい論文がありました。

残念ながら今回は間に合いませんでしたが、今後もしかしたら

郵送複写サービスを利用したいな~ということがあるかもしれない、ということで

早速登録してみました。


せっかくなので、一度くらいは利用してみたい・・・と思いますが

私のようにアセアセとレポートを書いているようでは、なかなか利用できないかもしれません。


ご興味のある方は、是非。



登録利用者制度のご案内

http://www.ndl.go.jp/jp/information/guide.html


「情報サービス概説」のレポートを近大宛に送付。



計画よりは1日遅れになりましたが、

なんとか本日7/6に「情報サービス概説」のレポートを送付することができました。

でも、出来の悪いレポート・・・再提出かも。

それでも試験とスクーリングが予定どおり受けられることになったから

良しとしよう。


東京会場がB群会場じゃなかったら、もうちょっと楽なのになぁ~。

(とぼやいてみる)



切手代 15円×2=30円

「情報サービス概説」

テキスト通読(3時間)+レポート作成(9.5時間)+清書(2.5時間)=15時間


取りかかって1週間で書き上げましたが

非常に出来が悪いと思われます。

レポートの課題が抽象的、というか漠然としていて

思いがけずレポートを書くのに難航しました。

ちょっといろいろ参考資料を集めすぎて

自分の考えがうまくまとまらなかった感あり・・・まとまりの悪いレポートとなりましたが

試験&スクーリングの都合上、

不本意ながら提出することにしました。

再提出は覚悟の上で。


正直、レポートを書く、という意味では

資料組織概説よりも難しかったような気がします。

勉強を始めてから

初めて胃が痛くなりました・・・。


テキストは決して、難しくないんですけれどね・・・

むしろ分かりやすい方かもしれません。

書きやすいテーマ、書きにくいテーマというようなものがあるのでしょうか。


ひとまず、「情報サービス概論」は小休止。

急ぎ、「図書館サービス論」のレポートを書き上げて、提出せねば。

間に合えば、7月も3科目受験したいと思います。

とはいえ、今週のうちに果たして提出できるのでしょうか・・・



レポート作成のための参考文献


  小田 光宏  情報サービス概説


  毛利 和弘  文献調査法―調査・レポート・論文作成必携
丸本 郁子, 椎葉 【モト】子 大学図書館の利用者教育

赤瀬美穂著 「利用教育のススメ」  『図書館界』55巻1号 日本図書館研究会 2003


日本図書館協会利用教育委員会編 「図書館利用教育ガイドライン―大学図書館版―」 1998

(http://wwwsoc.nii.ac.jp/jla/cue/gl-a.html より入手)