東野 圭吾  幻夜

3月か、4月に読んだ本です。

(最近忙しくって、ここ数ヶ月の記憶がとても曖昧です・・・汗)


TVで「百夜行」のドラマを見て、

文庫も出たから「百夜行」を読もうかなぁ~と思ったのですが

せっかくドラマを面白く見ていたので

あえて原作は読まず、代わりにこちらを読みました。

というのも、

両方読んだ母が「幻夜の方がいい」と言うので。


久しぶりに、夢中になって読みました。

東野さんの小説は

ほんとうによく出来ていて、読み応えがあるなぁ~と改めて。

でも重たい。

そして結末が・・・うーん。



・・・とここまでが、5/31に書いた内容です。
この後に続けて何かを書こうと思って、保存しておいたのですが

6月も忙殺されて、更新できず。


私は一体、この後に何を書こうと思ったのだろうか・・・(笑)