梅信2月号(№503)が今日、届きました。

中にコラムとして

「児童サービスと子どもの読書」(川上博幸著)が掲載されてます。

子どもの読書について、と

青年期の読書の意義について書かれています。


・・・うーん、何故この時期に。

解答作りはもうすでに終わっていて、暗記の段階に入っているのに。


というのも、青年期の読書の意義は

問題③に、非常に関わりの深い内容になっているのです。

これを読んで書き直すか・・・

「えー!書き直すの!?」と心の叫びが。


なんか泣ける。

いや、喜ぶべきところかもしれませんね。

参考資料が増えて。


でもやっぱり、なんか泣けます。