『図書及び図書館史』 下書き(8時間)+清書(1.5時間)=所要時間9.5時間
のんきに読書もしてましたが
結構テンパってレポート作成に奮闘しておりました。
ようやく昨日の深夜にレポートを書き上げることができました。
実は下書きするのに、要点をまとめたノートをもとに
さらにそれをまとめてメモを作成する、というなんとも要領の悪い作業を行いました。
というのも、ノートの内容が細かすぎて
レポートを書くためにはそのノートの内容をさらにまとめなければならなかったのです。
うっ。
熟読&要点まとめ、要改善!ってことですね。
二重作業で自分でも正直バカらしくなってしまいましたが、繰り返し書く作業を行ったおかげで
内容が頭の中にビッチリ入ったことは言うまでもありません。
下書きを終えた時点で、ちょっと出来に納得できず
清書する前に、先に解答作りの作業に取りかかったのですが・・・これが良かった!
おかげでレポートで煮詰まっていた部分をすっきりと手直しすることができ、
満足のいくレポートが仕上がりました。
解答作りをレポート提出の前に行うのは、時間的なことを考えると
ちょっと厳しいところもありますが
内容の理解度を高めるために、レポート作成と解答作りはある程度、平行してやっていこうと思います。
レポート作成のための参考文献
著者: 北嶋 武彦 タイトル: 図書及び図書館史
著者: 小黒 浩司 タイトル: 図書及び図書館史