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あらすじ: 1950年代、オブライエン夫妻は3人の息子にも恵まれ、テキサスの小さな町で満ち足りた生活を送っていた。一家の大黒柱の父親(ブラッド・ピット)は西部男らしく子どもたちに厳しく接し、逆に母親(ジェシカ・チャステイン)がすべての愛情を彼らに注ぎ込んでいた。一見幸福そうに見える家族の中で、長男ジャックは孤独を感じ……。
家にいるのもなんなんで、ブラビとショーン・ペンも出てるしってことで急遽観にいった映画。芸術肌、哲学的な人、表現者な方々向きの映画ですね。映像や音楽等いいんですけど、壮大すぎて・・・正直、退屈でしたイメージ映像がほとんどでセリフないし、あっても抽象的だし、宗教的なものが根底にあるのか、わかるようなわからん
テレンス・マリック監督かぁ~そうかぁでも観た後モヤモヤするんですよね~誰しも父と母、兄弟、自分について深く考える時期があるから、、、自分を振り返る時期に観るとハマル映画かもしれません。CMをみて観ようと思った方は危険かも
あと、映画に娯楽を求める人はNGかも(笑)忍たま観ればよかった