遂に禁断のテーマを語ってしまいます。。
自他共に認める靴フェチである私
靴は海外からやって来る際に、意外と高い関税が課せられ
それに比例して
店頭価格に反映されます。
そんな実情もあり、、
フェティッシュな海外男性デザイナーブランドに首ったけな私
海外特派員というメリットを活かし?
普段は日本で靴を購入する事はないのですが
(何処の○○Japanもセレクトが緩めという理由も大きいです。)
お友達が銀座のLouboutinに勤務しており
3年振りの再会という理由も付け加え、いざ出動♪
先月上旬は未だsale品も店頭にあったりして
お察しの通りお持ち帰りしましたッ

エメラルドグリーンの極浅なラウンドtoeがたまりませんでした♡
実物はパテント素材ががこれでもかという程の
発光な発色をしているのですが、、
残念ながら
自然光で撮ってみても、グリーンのvivid感が出せず終いでした。。

横から見てみても
脱げちゃうのでは??な履きこみの浅さですが
大丈夫です! ちゃんと歩けます。

バックスタイルも言うまでもなく so sexy です。

上から見た感じ
プラットフォーム無しの12cmはさすがに急降下ですが、、
レッドソールなら頑張れちゃうのが不思議です♡
因みに、、

こちらの紳士が Manola Blahnik 氏
程んど露出が無いので、初めてお顔と名前が一致した次第です♪