【2回目のエコー検査!】について
1st Trimester(1~13週)
2nd Trimester(14~26週)
3rd Trimester(27~40週)
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以前のブログでも説明したように
アメリカのエコー検査は
日本のように検診の度に毎回行われているわけではなく、
基本的に
9週目
20週目
36週目
たった3回です!!!
↓↓↓
今回は20週目の
2回目のエコーについてのお話です😊!
エコー検査までの流れは前回と同じでしたが、
今回から日本語の通訳が、機械ではなく、
通訳の方が来てくださいました👩🦰💓!!!
機械より、断然心強かった👏!!!
いざ!エコー検査開始!
前回の初回のエコー検査は、
え?もう終わり?🥺
と思うくらいすぐに終わりました。
しかし、今回の20週目のエコー検査は
1時間くらいかけて赤ちゃんを見てくれます。
エコー検査をしてくれる方は、
検査をするだけで、
ドクターではないので、
検査中こちらから何か質問しても
一切答えてくれません🙅♀️
1時間ほどで検査終了!!
赤ちゃんは前回よりも大きくなっていて、
元気だったので一安心でした😊!!
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2日後
エコーの結果がマイページに送られてきました。
赤ちゃんの大きさなど細かく測った数値や、
羊水や胎盤のことも記載されていました。
最後のドクターからのコメントの欄に
気になることが、、、
↓↓(英文を翻訳しました)
※胎児の大きさが小さい。
胎児の発育が遅くなる原因としては、
体質的な問題
遺伝子の異常や母体のウイルス感染など
様々な原因が考えられる。
遺伝子検査をする等のカウンセリングを勧める。
また、4週後にフォローアップエコーを行うことを勧める。
※可視化できないところがあり、
血管かへその緒の管みたいなものが見えた。
前置血管などの可能性があるため、
フォローアップエコーの際に経腟エコーも行うことを勧める。
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え?
何かめちゃくちゃ不安になる内容なんですけど😭?
前置胎盤なら聞いたことあるけど、
前置血管て何???
調べたら、不安になることしか出てきませんでした。
急に不安になって半泣き状態・・・
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次の日
ドクター👩⚕️から電話がかかってきました。
内容は、やはり
20週目のエコーの結果についてでした。
コメント欄にあったこととほとんど同じことを言われました😭
4週後に
フォローアップエコーと経腟エコーを受けることに。
いきなり不安…😭
コメント欄を翻訳したり、
通訳を通しての伝わり方って
ニュアンスが難しくて、さらに不安が増します…
また、ドクターから
以下のようなアドバイスがありました。
赤ちゃんの成長が遅い原因として
体質的な問題
母体のウイルス感染
染色体異常等も考えられる為、
*ウイルス感染については
次回の検診の際、血液検査を行う。
*染色体異常の可能性もあるため、
遺伝子検査を勧める。
ウイルス感染を調べるための血液検査については理解しましたが、
染色体異常の遺伝子検査に関しては、
14週目にNIPTをすでに受けており、
ローリスクであった為、
もう一度受ける必要があるのかを聞きました。
ドクターには、
私がNIPTを受けたことが共有されていませんでした。
(検診のドクターは毎回違うドクターです)
NIPTは別施設/別会社での検査の為、
ドクターが検査結果を閲覧するプロシージャーが
通常とは異なるようで、検査結果は共有されるというよりも
患者がドクターに検査済みの旨伝えると、
ドクターが検査結果をわざわざ別の機械を開いて
確認するという流れです。。。
↑説明が下手ですみません。
ドクターから、
もう一度NIPTを受ける必要はないが、
確定検査をする意思はある?と聞かれました。
確定検査は、リスクを伴うことや、
ただの体質的な問題の可能性があることを考えて
確定検査はしないと伝えました。
とにかく、
4週後のフォローアップエコーまで
もやもやと不安な日々が続きました・・・・
次に続く。。。
