お暇になったんでバトンしようと思います(‐^▽^‐)
今回のバトンはいいよぉ~(〃∇〃)
マジやバス!!!!
要望っぽいのが見受けられ、調子に乗って第二弾をやってしまった、ついでにこちらの都合で二部に別れているという、馬鹿夕月です。
今回はヴァリアーです。
テーマは一応、仕事の手伝い…のハズ。
──電話口で呼び寄せ
1 「来い」
は?え?朝から何の用ですか、XANXUS。つか、何処に?
2 「しし、今すぐ王子の部屋来てよ」
何か怪しい感じがします。ベルフェゴール。
3 「…今日波江休みなんだ。だから…代わりに来てくれない?」
波江さん、双子の近状報告聞きに行った?徹夜でちょっと疲れ気味の臨也。
4 「今日は人手が足りないらしくて、…暇だったら手伝ってくれねーか?」
危険な目には合わせないようにすっから。そう言われたら断れないよ。静雄。
→おぉ!!!これは・・・・迷うなぁ・・・wwボスの強引な感じもいいししずちゃんのさりげなく優しいところもいいし・・・。
これはしずちゃんかな!!!!笑
──外に出て…
1 「う゛おぉい!迎えに来てやったぞぉ!!」
別に頼んでないですよ。というより近所迷惑です。頬についてるその傷はXANXUSが原因?スクアーロ。
2 「…ホントは無償で動きたくないんだけどね。わざわざボクが迎えに来てやったんだ。感謝しなよ」
そっぽ向きながら告げるマーモン。僅かに見える頬が赤く染まっているのは気のせい?
3 『え?臨也の所に連れていって欲しい?……そっか、そういうことなら良いよ。頑張って!』
事情を話したら連れていってくれました。さすがセルティ!優しいね。
4 「静雄の手伝い?人手が足りないから?…そうか、頑張れよ」
「じゃあ送ってあげるよ!良い?ドタチン」
「俺に聞くなよ。…良いか?」
「いいぜ」
静雄さんの所へ送ってくれるそうです。でも、あれ?遊馬崎さんは?門田&狩沢&渡草
→みんないい!!!!!!((選べや
あえて言うならやっぱりスクさんかな~(///∇//)
──着きました
1 「遅ぇ」
ガッシャァン!言葉と共にスクアーロの数ミリ横にグラスが飛んできました。機嫌を直してください。XANXUS。
2 「王子を待たせるなんて論外だし。これは任務よりもお仕置きが先だな♪」
いや、任務を優先させてください。ニヤリと口元を歪めながら近付いてくるベルフェゴール。
3 「セルティに送ってもらったの?…まぁ良いか。じゃあさっそく…、左の棚の紫のファイルに挟まっている四枚綴りの書類と黄色のファイルの一番上に挟まってる書類を纏めて四木さんに郵送で送っといて。こっちの書類は処分、あ、これも処分かな。で、机の上にある箱を右の棚に戻しておいて。それから…」
ちょっ、待ってください!波江さんじゃないのでそんなに一気に言われても分かりません!!無茶難題?を押し付ける臨也。
4 「わりーな。できる限り俺らがやるからよ、俺の後ろに隠れてろ」
あれ?それって手伝いじゃなくないか?変なとこで気遣う静雄。
→う~ん迷っちまうじゃねぇか!!!wしずちゃんのさりげない優しさ好きだよ(/ω\)ww
ごめんなさい。
そして有り難う御座いました。
後編での展開で要望があればどうぞ。
→スクさん!!!((おい
いや~今回のバトンは選べないね!!!!笑
だってみんないいんだもんヽ(;´ω`)ノ
いい暇つぶしができたところでそろそろ〆ますか!
でわシーユー(。・ω・)ノ゙![]()