やはりフードだけでは無理がある。
抗生剤、もしくはステロイドの投与。
当初、次の段階を抗生剤にするか、ステロイドにするか選ぶ予定でしたが、
“ この抗生剤は、大型犬には効果があるが、小型犬には効果が出ない場合が多い ”
と言う事を知り、ステロイドに決めました。
3週間飲んで副作用などのチェックをし、薬の量を改めて決め、また3週間後にチェック。
これを何回か繰り返し、もなかにとっての適量が決まったら、主治医の先生から薬を出していただく事も可能になるそうです。
来週、投薬後1回目の診察に行って来ます。
どんな結果が出るかは分かりませんが、ゆっくりしっかり治して行こうと思います。
腫れてる腸は治らないけど、傷は治ると言っていただけたから(^ ^)
あっ、フードは、以前から食べていた『アミノペプチド フォーミュラ』になりました。
これが一番合っていたようです(^ ^)
もなかも大好きなフードなので大喜び!(^-^)
酷く痛めてしまった腸は、治るのに少し時間がかかっていますが、それでも、もなか、なかなか元気です(^ ^)
