はじめまして!


英会話コーチングをしておりますYouです。


みなさまコーチングってご存知ですか?


日本ではまだあまり知られていませんね。コーチングとはいったい何なのでしょうか?


コーチングとは人材開発のための技法のひとつであり、一言で言うと「人を育てるための一つの方法」です。コーチングを受ける人を目標達成に導くことを最終目的としています。


では学習する上で、コーチングと学校や塾との違いはいったい何なのでしょうか?


学校や塾でも、英語学習により人間は成長し育ちますが、学校や塾で英語を学習しても身につかないことは多くの人が体験していることでもあると思います。コーチングでは、モチベーションを重視し、人が自ら学習し育つような環境を作り出し、個人をのばし、自ら問題を解決していけるようになることを目的としています。


この英会話コーチングでは、家庭教師として英語を教えるかたわら、コーチングとしても生徒が高いモチベーションを常に維持し最終的には自らが英語を学習できる効果を生み出します。


効率よく最大限の成果を発揮する。それこそが最先端の教育でありコーチングによる英語学習であると思います。


日本では知られていない、まだ認知度の低いコーチングではありますが、ヨーロッパの富裕層国ではすでにコーチングが主流となっています。日本では中学で三年間、英語を勉強してもほとんどの人は話せるようにはなりません。ヨーロッパでコーチングによる教育を受けた生徒はみな英語だけでなく他の言語を話せるようになっています。僕自身がモナコで留学していた時もコーチングの指導を受け、英語、フランス語、スペイン語を話せるようになりました。


学校、塾、英会話教室など、いつまでも通っても英語を話せるようにならないことは多くの人たちが経験していることだと思います。英語を話せるようになりたいという素敵な夢があっても、半ば途中であきらめてしまう人もいると思います。日本の英語教育が間違っているだけであって、話せるようにならなかった人の責任ではありません。夢をあきらめてしまうことは何事にも惜しいことです。だからこそ今日本で僕はコーチングの存在を広めるべきではないかと思います。


コーチングにより効率よく最大限の効果を発揮できるからこそ短期間で英語は上達できるものです。 学校、塾、英会話スクールなどに何年も通っても何か意味が必要があるのでしょうか?英語を話せるようになりたいと素敵な夢を持っていても、あきらめることができますか?僕自身そのような人たちをみてあきらめることはできません!せっかく夢があるなら叶えさせてあげたい、英会話コーチングならできると信じています!


昨期は2名の生徒をもちました、一人は今年度から早稲田大学に進学、もう一人は9月からカリフォルニア州立大学に入学が決まっております。 二人とも最初は英語は苦手でしたが、コーチングの指導を受け最終的には僕がいなくても自分から英語を学習し、そして今それぞれの目標を達成しました!夢や目標を達成するのは僕ではなく生徒自身ですコーチングにより目標達成に導く手助けをしたことでコーチングの目的を果たせたこと、そして生徒が自ら目標を達成できたことで成功できたことが何よりの喜びです!


今期(2009年4月~)は5名様の募集です。年齢性別職業は一切問いません、英語を話せるようになりたい方なら大歓迎です!英語を話せるようになると世界が変わります、世界中でより多くの素敵な出会いや、機会やチャンスにも恵まれ、人生に潤いをもたらすことでしょう。自分の夢へチャレンジしてみませんか!



お申し込み受付は以下のメールアドレスまでお願い致します。ご詳細・ご質問などお気軽にご連絡ください!
monaco_study_777@yahoo.co.jp
学校の補修や試験対策などで塾にいくと、月額×通う月分かかります。

英会話も同じように、毎月の月謝分かかります。

塾や英会話スクール、両者とも期間というものがありません。強いて塾で言えば進学と同時にやめるくらいですが、長い間通い続け、毎月の月謝を払うことで年間でいくらになるのでしょうか?かなりの額になると思います。


ですが、


コーチングは短期間で英語をマスターすることが目的です。


塾や英会話スクールも経営ですから生徒がいなくなると困ります。なので、できる限り長く生徒を持っていたいと思うのは自然なことです。利益を求めるのは経営する上では仕方がありません。

しかし、経営としての利益よりも

コーチングはできるだけ短期間で生徒を卒業させることを目標としています! 

僕がコーチングをしていく上での目的は、少しでも英語を話せるようになりたいと願う人の夢を叶えることです。一日でも早く卒業できたらそれ以上のことはありません!

最初は生徒一人一人の英語力を向上させ、次に一人一人自らが英語を向上することができるようになり、最終的には僕が必要なくなる。。。つまり自分で英語を話せるようになる最終目標にたどりつくことです!

一日でも早く英語を話せるようになれるためにも、一緒に短期間で英会話コーチングにチャレンジしていきましょう!!!



限定5名様までのご応募とさせていただきますので、お早めにご応募していただけるよう宜しく御願い申し上げます。

お申し込み受付は以下のメールアドレスまでお願い致します。ご詳細・ご質問などお気軽にご連絡ください!
monaco_study_777@yahoo.co.jp

英語の授業は英語で・・・ 2013年度の高等学校新入生から実施されるみたいですね


<参照>

http://mainichi.jp/select/seiji/news/20081223k0000m040087000c.html



無理、ハードルが高いなど、批判的な意見が多いようです。。。



個人的な意見ですが、英語や他の言語を習う時は、その言葉で習うことが習得の一番の近道だと思います。



前のブログの記事でも同じ内容のことを書いたのですが、



脳が一つの言語を習得しようとする時に、例えば日本の学校での英語の授業で日本語と英語の二つの言葉が混ざると、かえって習得の効率が悪くなります。。。日本語での生活環境の中では、通常脳は言語を日本語に設定しています、その中で英語を習得する時に日本語が少しでも使われるとなると、脳の言語が英語にスイッチされることはなく、言語習得プロセスの発達に大きく効率の悪さがでます。



なので、一つの言語を学ぶ時に、その言語がある環境は必要不可欠になります。



赤ちゃんは言葉を習得する時に、その言語のある環境にいます。例えば日本にいる赤ちゃんが日本語を話せるようになるのは、いつもそばにいる親が日本語を話している環境、テレビや他の人など周りから聞こえてくる日本語がある環境など、周りには日本語の環境があると思います。



日本に住み、普段日本語を使う環境であるのに、日本の学校での英語の授業では、授業も日本語で行われ、教科書も日本語で書かれ、主に日本語に訳していく授業ですから、英語の環境よりも日本語の環境ほうが多いと思います。脳は英語を習得しようとする時、英語の環境の中にいることが基本的な条件ですから、いままでの日本の英語授業では話せるようになるのは難しいですし、実際に学校で3年以上英語を勉強していますが、話せない人が多いと思います。



そのことから、英語の授業は英語で行われることは、英語教育としては間違っていないと思います。



いきなり高校になって英語だけの授業になりハードルが高いと言う意見もあります。ハードルは高いと思うのは難しいと感じるからです。その通りです。難しいと思うのは自然なことです。誰だっていきなり知らない言語がわかることはないでしょう。。。赤ちゃんがいきなり言語を話すこともないです。最初は話せないでしょうし、聞き取ることもできないでしょうが、脳は自然と一つの言語にあわせますから、英語の環境にいて、五感を使い、話す、聞くの作業を繰り返していくうちに脳は言語を習得します。



赤ちゃんが日本語を話せるようになること、日本人が英語圏の国に行って短期間で話せるようになること、すべてその言語の環境にいて脳がその環境に適した一つの言語を習得するからです。赤ちゃんが日本語を話せるようになるのは、24時間日本語の環境にいるからです。日本人が英語圏の国で英語を話せるようになるのは、24時間英語の環境にいるからです。英語の夢をみるようになるのは脳が言語を英語に設定している時間が24時間の中で日本語と比べ長くなるからでしょう。



日本で生活し、学校の英語の授業は一日のうち24時間あるわけではないので短期間で習得できるわけではないでしょうが、脳が英語を習得しようとしている英語の授業の環境が英語であるなら、英語の授業が英語で行われることによって、脳の言語の学習プロセスには良い効率を生み出し、今まで三年以上英語の授業を受けていても全く英語を話せない人が多いと言う現状を生み出していた今までの英語教育は、少しは改善されていくと思います。



ただ、もし英語教師がネイティブレベルから遠く会話ができない場合、授業の質にもよりますが、日本語圏で生活していく中での英語環境にいる学習時間があまりにも短い場合、英語環境での学習(授業中)から日本語環境になり(授業が終ってからの時間)次の英語環境での学習になるまでの期間があまりにも長い場合など(夏休みなど)、なるべく24時間で脳が日本語を使っている時間と英語を使っている時間のギャップを縮めないと、高校三年間の間で英語を習得するのは難しくなりますし、三年間全く授業での英語がわかるようにならなかったと言う事態にもなりかねません。



ですが、せっかく今までの間違った英語教育を改善できるチャンスですから、上手く機能することを願い、将来英語や他の言語を話せるようになりたかったけど叶わず諦めてしまう人がいなくなるように努力していくことですね。

一般的に中学3年間




義務教育として




英語を勉強しますが。




日本で義務教育である英語の授業を3年間受けた生徒の中で、




いったいどれくらの割合で、英語を話すことができるようになる生徒がいるのでしょうか?




高校でも英語の授業が三年間あるわけで、




一般的に6年間、学校で英語を勉強した人が大半だと思いますが。




やっぱり英語を不自由なく話せない人がほとんどだと思います。。。




しかし、全く英語を話せなかった人が英語圏の国に数ヶ月滞在すると、




話せるようになる人も多いのも事実です。




なぜなのでしょうか? 




日本で教育を受けているの生徒が勉強をしていないわけではありません。




学校での英語教育に問題があるのではないかと思います。




学校の授業では基本、英文→日本語に訳す勉強をしていると思います。

そのために、単語を暗記したり、文法を勉強したり、日文→英語にする勉強もするでしょう。

洋書を訳せるようになるための勉強だった明治時代からの勉強方で今も続いていると思われます。



そして、中高六年間、基本的に英語を訳す勉強をしていても、

英語を聞いて話すというコミュニケーションができるようにはなりません。



例えば、赤ちゃんは、学校で単語を覚えて、文法をならって、言葉を覚えていきません。

日々の生活の環境で言葉を自然に覚えていきます。



なぜなら脳は、聴覚、視覚、味覚、嗅覚、触覚、感覚で生活に使われる適した一つの言語を覚えようとします。



そういった脳が言語を覚えていく仕組みとは、違う方法で学校の授業は行われていると思います。



中学、高校、大学、プライベートスクールで同じように訳す勉強をしても、

脳の言語を覚えていく仕組みとは違う勉強方では、

不自由なく英語を聞いて話すコミュニケーションができるようになるまでには、

多大な時間がかかるでしょうし、永遠に話せるようにはならないのかもしれません。



普段から日本語で生活し、

授業も教科書も日本語で行われ、

試験でも訳すことが基本になりますから、

中高6年間勉強しても話せるようにはならないのは、

そういった訳すことが基本である勉強方に問題があるのではないかと思われます。


本題からの結論で言うと・・・学校、塾、英会話スクールに行く必要は少なからずありますが、結論から言えば時間の無駄です。

まずは学校・・・中学3年間英語を勉強して英語を話せない生徒が大半なのが事実です。学校では英語を日本語に訳す作業を基本に英語を学んでいきます。単語を覚え、文法を的確に勉強し、最終的には訳すことを目的に授業が行われていきます。はっきり言いますと、この勉強法は英語を話せるようになる勉強ではなく、英語について勉強しているだけです。当たり前ですがそれでは英語について知るようになるだけで話せるようにはなりません。学校で勉強しなかったから話せないのではなく、日本の英語教育が間違っているから話せなかっただけです。単語、文法を学ぶことは良いのですが、長い時間をかけて英語から日本語に訳す作業を繰り返し、英語を流暢に話せるかさえもわからない英語教師から学んでいても、英語を話せるようになるとは考えにくいですし、話せない人が大半なのが現状ですから、英語を話せるようになるために学校の授業を受ける必要は見つけるほうが難しいと思います。

次に塾・・・上記の通り、学校の英語の授業では英語を話せるようになることのほうが難しいです。ですが、英語という教科は、学校での試験、成績、そして高校、大学への試験科目にあるように、重要な教科になります。英語を話せるようにならない日本の英語教育ですが、それも関係なしに学校での試験や受験がありますから、英語を話せるようにならない英語教育でも、試験は試験なので勉強しなくてはならないので、そのための塾としては、必要なのかなとは思います。学校の補修として塾があり、自動的に間違った教育の補修をやっているだけにすぎませんが、学校と塾で話せるようにならない勉強法で英語を勉強しても話せるようにはならないことが自然でしょう。

最後に英会話スクール・・・英語を話す教師と英語で授業をするので、その辺は理にかなっています。本来、新しい言語を人間が覚える時、つまり脳が覚えようと働きますが、その時、脳は一つの言語に適用しようとします。二つや三つではありません。一つの言語に適応しようとします。つまり英語を話せるようになるために勉強することは、脳が英語に適用しようとしていることになります。 ですから英語の授業では英語ですることが一番だと言えますし、学校のように日本語で英語の授業をすると、一つの言語に適用しようとする作業の邪魔になってしまいます。なので英会話スクールでは、ネイティブの教師と英語が会話し、そういった点では良いのですが、一授業30分や60分などあまりにも時間が短すぎます。24時間あって、脳が長くてもたった1時間だけしか英語に適用しようとしている時間がないなら、残りの睡眠時間以外の間は日本語ですから、話せるようになるという効果は期待できません。 

上記の理由から学校、塾、英会話スクールは英語を話せるようになる効果はあまり期待できませんし、話せるようになるために時間をかける価値のあるものなのかは疑問が残ります。
義務教育では中学校で3年間にわたって英語の授業を受けます。高校に進学すれば3年間また英語を勉強します。そして大学でも英語を勉強する生徒も多いです。

中学校から高校、そして大学・・・少なくとも3年以上は英語を勉強しますが、英語を話せる日本人はいったいどのくらいの割合になるのでしょうか?近年英語を話せる人の割合は増えましたが、まだまだ少数であることには変わりはありません。

なぜ3年以上も勉強して話せない人が大半であるのか・・・3年以上かけてもそういった現状なら、英語は本当に長い年月で勉強しないと話せるようにはならないのか・・・しかし、実際に留学などで海外に行った場合は、数ヶ月で英語を話せるようになっている人もいることが事実です。3年も英語圏の国で生活していると英語を話せない人のほうがめずらいくらいです。。。 

学校などで英語を3年以上勉強しても全く話せない人が多い。。。でも留学するとすぐに話せるようになる人も多い。。。

そういった事実でわかることは、日本での英語教育が3年以上かけても全く英語を話せないものだと言うことです。つまり教育方法が間違っていることの他にありません。

英語圏でない海外の国で英語を学ぶと、日本で学ぶこととは違ったやり方で英語を学びます。例えば、ヨーロッパの学校で英語の授業を1年も受ければ大半の生徒はペラペラになっている事実があります。

間違った学習法で長い時間をかけているにもかかわらず、英語という教科は、試験、成績、受験にも大きく影響を与えます。だからみな間違っていても勉強しなければいけなくなり、長い間勉強しても話せないという結果になっているんでしょう。

それが現状であり、このような環境では話せる人はいつまでも少数なのは自然なことで、なぜ日本人は長期間英語を学ぶのに話せないのか理由がおわかりになると思います。