2012年10月15日(月)

数日の37.0℃前後の微熱から、またもや一気に38.0℃まで発熱。


仕事は休んでばかりいられないし、心配されるので我慢してなんとか乗りきり、仕事帰りにかかりつけの病院へ。


ここの先生は一人一人じっくり見て下さるので、時間がかかる、かかる。
熱が高いのでベッドに寝かされ待つものの、高熱で頭はガンガン、腰や節々もひどく痛み、目は朦朧。
気づけば涙がポロポロ、、、


ようやく私の番が。
寒くて寒くて、足に掛けてたストールを必死で足にくるむ私に看護婦さんが毛布をかけてくれて、天使に思えました。


先生はなかなか治らない、治ったと思ったらまた発熱、原因の分からない熱に、なんだかな~と困った顔を少し見せつつ、
「もうすぐ楽にしてやるからな!」と励まして下さる。

咳が出始めていたので、流行りのマイコプラズマかも!と疑いつつ先生に言うも、可能性は低いけどとりあえずレントゲンと採血と採尿。

採血は炎症反応は風邪程度。
尿も肺も綺麗。


先生はウイルス性の風邪から、気管支炎になりかけてるかもなと。
採血は後日にならないと分からなかったので、一先ずマイコプラズマにも有効なお薬も出しておきましょうという事で、


この日も点滴をしてもらい、新しいお薬をもらい帰宅。


【処方薬】
・ジェニナック
・ロキソニン(朝昼晩服用)
・補中益気湯


次の日、35.0℃台まで下がり、下がり過ぎて顔が白くなる程。
でも、体はすっかり楽になり、お薬が効いてきたみたいで、でもお薬は出された分きっちり飲みました!


19日(金)、熱はないものの咳がまだあって、薬も切れるし病院も休み前なので、念の為に病院へ。


37.0℃と微熱はあるものの、先生が
「喉の炎症もほとんどないから、もうすぐ治るわ!」の一言にひと安心。
やっと解放されるぅ!!


【処方薬】
・アドエア
・補中益気湯


それからしばらく熱は出ませんでした。
というか、体が楽になっていたので計らなかっただけで、実は微熱くらいはあったのかもしれません。


が、一週間後にまたまた怪しい体感が甦る、、、


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2012年10月10日(水)

翌日、解熱剤が効いたのか微熱まで下がり、とりあえず病院へ。

【症状】
・微熱
・少し鼻水


こちらの病院は町医者だけど、地元でも良く診てくれるとなかなかの評判の病院。
漢方をメインに、なるべく自然治癒力で治そうとする方針の為、速効性はない。

血液と尿検査をして、炎症値は風邪程度。
診断結果は、前日のくしゃみや、鼻水等からして『風邪』でした。
点滴をしてもらい、風邪薬をもらい帰宅。

【処方薬】
・香蘇散


高熱までは出ないが微熱が続き、翌日も点滴をしてもらいに行きました。
体もずっとダル重い感じ。
救いは、食欲があった事!
体力付けないと!っと、お肉もモリモリ!
熱々の白ご飯に、海苔、母手作りの胡瓜の佃煮が一番美味しくて、ご飯2善は食べてました!


数日、仕事を休ませてもらいなんとかギリギリ36.8℃くらいに下がり13日(土)から仕事復帰。
とりあえず、お薬は飲みきりました。



が、15日(月)にまたもや38℃から発熱。






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忘れもしない、2012年10月4日(木)。

38.8℃から発熱しました。

ここから、悪夢の10月スタート!!

午後から仕事を休み、かかりつけの病院へ。
因みに、地元の町医者。


【症状】
・熱
・関節痛
・頭痛

自覚症状はないものの、喉が真っ赤だよと言われ『風邪』と診断される。
点滴といつもの風邪薬をもらい、口内炎も出来ていたのでレーザで焼いてもらう。

【処方薬】
・葛根湯
・クラビット
・ロキソニン

次の日から、微熱まで下がるが拗らすといけないので完全に下がるまで会社はお休みした。

日曜日はすっかり熱も下がった為出勤し、そのまま実家へ帰省。
お薬もあまりキツいのは飲みたくないので、飲みきらず中止。
なんとなく体がダルい感じはありつつも、熱は下がっている。

が、9日(火)、朝は熱はないもののくしゃみが止まらず、夕方用事を済ませて帰宅直後からゾクゾクし始め、37.7℃発熱。
とりあえず、ベッドへ。
夜は38℃まで上がり、実家にあった解熱剤を飲む。

その内、30分に6回くらいの頻尿になり、膀胱炎?と不安になりつつ、持って帰っていたクラビットを服用。


とりあえず、たくさん水分摂取し、汗を大量にかいて熱を下げようと、この1ヶ月のポカリ量は半端なかったです。


翌日、小さな頃からかかりつけだった近所の病院へ行くことにしました。
いつもなら治るはずの風邪なのに、突然また高熱?と思いましたが、きっと薬を飲みきらなかった為に、完全にウイルスが死にきれていなかったんだ...くらいに思っていました。





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