カキ 1577 | 精神病院 廃止と実態

ただの、柿ですけれど、
ぎらぎら、太陽が眩(まぶ)しくて、
暑くて暑くて、
白っぽく、飛んでしまった写真のような、
気持ちです。
そうすると、
脳味噌が、日照りのあほと、笑われます。
まだ、梅雨が明けていないのに、
真夏になれば、どうしよう。
性別違和の治し方の、道は遠い。
こんなことでは、ドン・キホーテみたいに、
風車に負けてしまいます。
柿食えば、鐘が鳴るなり、法隆寺って、
柿が、リモコンですから、
早く、秋が来ないかなあ。
熟柿になる前に、渋抜きをしたいと、思います。
精神の病気の治療も、その要領かも知れません。
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