【I'll be Home For Christmas】
クリスマスは我が家で
歌 : マイケル・ブーブレ Michael Buble
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クリスマスの歌は、腐るほどありますが、
12月25日になると、店仕舞ですから、今が旬です。
貼付けて置きましょう。
マイケル・ブーブレは、漁師でしたが、
私は、魚が好きですので、
ブーブレ君とは、気が合うはずです。
しかし、彼の女たらしの声を、聞いているだけで、
私は、疲れて来ます。
この声は、明らかに、女性に持てますから、
男の身体が、持ちません。
そういう想像をするんです、私は。
女性の姿や声や、動作や振る舞いが、
目の前に浮かぶだけで、疲れて来ます。
私は、同性愛者でありませんが、
ゆっくりと、落ち着いた気持ちになりたい時や、
身体を休めたい時や、
行く末の考え事や、仕事の算段をしたい時に、
女性が近くにいると、
地球の裏側に消えてくれないかと、願います。
女性だけでなく、子供も邪魔ですから、
世界中の子供を連れて、どこかへ行ってくれと、
女性に言いたくなります。
たいていは、自分のほうが、
私1人だけのための、
マンションに籠もることになる。
それが悲しい。
なんで、女や子供から、
私が逃げなければいけないのか。
この地上から、女と子供が居なくなれば、
それで良いのに。
私は、生まれたことを、後悔します。
ひとえに、女がいるからです。
クリスマスになると、そういうことを考えます。
きっと、マイケル・ブーブレは、わかってくれると
思いますが、
歌手だけでなく、漁師にも、アホ男が多いので・・・
この声が、問題です。
女たらしの声。