く
横浜までひとっ走り〜
帰りは友と電車を合わせて乗り
そのままで帰宅したら何年ぶりかのシンデレラになっていました
帰り道のコンビニで買っちゃった
なんでだろう〜お腹は一杯なのになぁ、、、
駅前をウロウロして入った居酒屋さん
ポテトサラダもお願いしたら
すりこ木も一緒に☺️
混ぜるのはセルフなのね、、
家でやってみようかしら(笑)
きっとね主人はそのまま単体で食べてしまうかもね、、
か、、か、、混ぜてよ!というかもなぁ
行きは早めに行って赤レンガまで行ってみようかなと
テレビで見たエアーキャビンにも乗って見ようかなと思ったが時間が無くて断念
歩く歩道から
エアーキャビンも撮り駅に戻り
紅葉坂をテクテク足がワラワラ
同じ方向の動物園に行くのもワラワラになりそうで辞めてホールに早めの到着
第311回 神奈川県青少年芸術劇場
『果てしない部屋』
言葉や音から生まれる
距離 ささやき 夜 友達
愛 静けさ 死
キーワードを手がかりに立ち上がる音楽劇。
脚本 笠木泉
演出 稲葉賀恵
キャスト
関谷春子 富岡晃一郎
西井夕紀子
西川大貴 古川麦
スタジオ内は四方に座席があり
間の後方にもステージがある
蜷川さんのステージでもこうゆうのあったなぁ、!
四方に移動するキャスト達
いつから始まる?音!
何となくのキャスト達の会話から始まって
みんなスニーカーなのに西川さんだけ革靴、なんで、音!
始まってから後方のステージでタップする革靴の西川さん、音だよね
音楽劇となっていたが
ここまで歌や
音があるのは予想してなかった
キャスト達歌上手いし
ミュージッシャンのお二人も芝居に参加してるし
西井さんは数々の楽器も
古川麦さんと西川さんの歌優しくすてきでした
関谷さんは10年以上前に観てるはずですが
変わりなくてそれ以上に輝く瞳がキラキラ
演劇最高でした




