朝日杯FS 考察 | 呑んだくれサラリーマンの戯れ言

朝日杯FS 考察

今週の2歳戦「朝日杯FS」の考察です。

イマイチ乗り気でないですが~!!
とりあえずいつもラップを書いてみた。


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☆08年セイウンワンダー
12.2 10.8 11.3 12.0 12.5 12.6 11.7 12.0=1.35.1
34.3-24.5-36.3 46.3-48.8(+2.5)
通過順⑦-⑨-⑨、⑦-⑧-⑧、⑭-⑨-⑥

☆07年ゴスホークケン
12.3 11.1 11.3 11.6 12.0 11.9 11.3 12.0=1.33.5
34.7-23.6-35.2 46.3-47.2(+0.9)
①-①-①、⑦-④-③、③-②-②

☆06年ドリームジャーニー
12.6 11.0 11.3 11.9 12.1 12.2 11.1 12.2=1.34.4
34.9-24.0-35.5 46.8-47.6(+0.8)
⑮-⑭-⑫、③-③-②、②-①-①

☆05年フサイチリシャール
12.8 11.5 11.6 11.5 11.6 11.8 11.1 11.8=1.33.7
35.9-23.1-34.7 47.4-46.3(-1.1)
②-②-②、⑦-⑦-⑥、③-⑤-③

☆04年マイネルレコルト
12.3 10.8 10.9 11.4 12.0 12.0 11.8 12.2=1.33.4
34.0-23.4-36.0 45.4-48.0(+2.6)
⑧-⑤-②、①-①-①、⑪-⑭-⑮

☆03年コスモサンビーム
12.3 10.7 11.1 11.7 11.7 12.1 11.9 12.2=1.33.7
34.1-23.4-36.2 45.8-47.9(+2.1)
⑤-④-③、①-①-①、②-②-②

☆02年エイシンチャンプ
12.5 11.1 10.7 11.2 11.4 11.7 12.3 12.6=1.33.5
34.3-22.6-36.6 45.5-48.0(+2.5)
③-③-②、⑬-⑩-⑧、⑭-⑬-⑪


ざっと見て極端に後ろからの競馬で馬券になたのは、06年1着ドリームジャーニー、04年3着ペールギュント、02年3着のティエムリキサンでほぼ4角6番、7番手以内の位置取りでなければ届かない。ペールギュントもリキサンも前半が2.5秒以上速い厳しい流れで嵌った感はある。ドリジャは相手に恵まれすぎたかな~(今に思えば)これらの追い込み嵌った組も実は前走では、追い込みの競馬をしておらず、全ての馬が7番手以内の位置取りであった。前傾の厳しいレースであるのだが、一貫したスピードで押し切る先行馬を軸にするのが常道なレースです。


過去に前走で大外一気のもの凄い差し脚を繰り広げた馬が人気なるが、実はそんな馬がコロッと負けるレースです。
08年ブレイクランアウト 1人気-3着
東スポ杯2着 上がり1位33.4秒


07年スズジュピター 1人気-5着
東スポ杯2着 上がり3位34.3秒


06年フライングアップル3人気-4着
東スポ杯2着 上がり2位33.8秒


05年ジャリスコライト 1人気-3着
いちょうS1着 上がり1位33.3秒


04年ペールギュント 1人気-3着
東スポ杯2着 上がり3位34.7秒


03年メテオバースト 3人気-6着
いちょうS1着 上がり1位33.9秒


東京コースで鮮やかに差した脚は中山では不発に終わるのです。要は2歳馬の1勝クラスですから、将来大物から500万下も卒業できない馬の寄せ集めなんです。そこで速く見えても、弱い相手過ぎた可能性もあるわけで、簡単に鵜呑みしてはならないということですね。


今年も危ない馬がいますね~私はこの馬は危険馬だと思いますよ

ここに記載しましたので、どうかご確認願います。

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