何となく詩 | もなのオタクな話

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ヲタクではないです!でもオタクです!

どうももなです!
このブログは見ても見なくてもいいです!

ただ思いつき?で書いただけの詩なので。

下妻物語のある一部のシーンを見て思いついたものです。






鮮血という返り血を浴びた純白のドレス

真っ赤に飛び散った鮮血を求める艶美な舌

そして左手には愛する程憎んだ人の命

右手にはその命を狩る大鎌

目は死んだ魚の目

心は空っぽ、体はただの入れ物

でも表情はどこか怒りと悲しみに満ち溢れている