2月のお話です気づき

 

引っ越しで、住んでた場所を空けないといけないあせる

とーちゃんもだんだん足が弱くなってきて

介護に相当手間がかかるようになってきた時でしたあせるあせるあせる

 

私は引っ越しの荷物をまとめはじめながら

頻繁にとーちゃんの介護で実家通いをしてまして

 

おむつ替えがかーちゃん一人では無理だったので

ほぼ毎日のように実家にいました

 

そんな中、とーちゃんのおむつを替えて、さあ

デイサービスに、という日の朝

 

とーちゃんの様子がかなりおかしくなり

救急車で運ばれ、入院の流れとなりました 救急車 あせるあせるあせる

 

とーちゃんは救急車で病院に着いて、検査を受けている途中で

心臓が止まったそうです

 

その時は、車で救急車を追いかけていた私は

まだ病院についていなくて

病院に着くなり、そのことを知らされました

 

救急の先生は、たったひとこと

 

『検査中にお父様の心臓が止まりました』

 

もう頭の中が真っ白になりました   ガーン

 

幸い心肺蘇生をしていただき、何とか命はつなげていただいたそうですが

それもすぐに伝えてほしかったプンプン!!!!!!って思いながらダッシュダッシュ

 

そこからとーちゃんの入院生活が始まりました

 

入院生活はちょうど1か月

 

その間、めっちゃくちゃ忙しく過ごしていました

 

完全看護で見てくれてるといっても

心臓が止まったと言われて心配で心配で、

認知症になったかーちゃん連れて、頻繁にお見舞いに行ってました

 

お見舞いと言っても15分しか会える時間が無いので

毎回 帰りに買い物や寄り道などしていました

 

次回は、梅が咲きだすころだったので

寄り道のお話をしたいと思います

 

 

何も知らず幸せそうに眠る タマくんです

 

か~っびっくりマークびっくりマークびっくりマーク 猫はいいなぁ!!

気持ちよさげに寝ちゃって、まぁ~プンプン!!!!!! ぷぷぷあせる

 

こっちはびっくりしてたんだじぇ~ネガティブアセアセ