釜山公演② でに誕生日イベント コメント | Oasis 避難所

Oasis 避難所

数年間、サイトをいじってなかった為、いろいろ不具合あったので避難所作成しました…

<GREATESTコーナー> 副題:でにに捕まったてうそしてどんでん返し、誕生日イベ

K&H「てう、今日は声の調子がいいね」

T「今日は(ソウル公演から間があいて)休んだあとだから。

それに昨日、アルバム作業が終わって、飛ぶような気分で。」

D「僕が思うに、昨日、最後までレコーディングしてたよね」

T「そうだね」

D「だから喉が開いたんだ。今後も(公演前に)喉を開いてから来て」

T「そうしなくちゃね。godの歌はスローな曲を続けて歌っても大丈夫な気がする」

D「さっき、(てうの歌を聞いて)鳥肌が立ったよ。

鳥肌なのか、ぞわっとしたのかわからないけど」

T「2❤からミオセまで歌いましたが、この2曲の連結がgodにおいて

最も大切なヒストリーが込められていますよね。

4人からまた5人になった10年間の話がこの2曲で

説明できるのではないかと思います」

T「(公演が)中間まで来ましたが、心配なのは・・・、(前の男性)3人は大丈夫ですか?

あまりにも歌を一緒に歌わないから。つらいですか?

H「あの人たちは心で歌ってるんだよ」

D「ひょっとして僕たちの歌を知らない…ご存知ですよね?」

T「この男性3人の彼女は手を挙げて」

D「3人じゃなくて2人では?」

T「いや、ここ」

D「ああ、あの人?」

T「実はあの人は最高だよ。あの人は無表情1位だよ」

D「俺はなぜここにいるんだ、という表情。今日は僕の誕生日です」

H「無表情なあの人は***を持ってるよ」

K「***をすることもあるよ」

D「隣は彼女さん?ちがう?」

T「真ん中の眼鏡の人?その前の左側の人が彼女?」

D「この人たちがいるから、fangodと一緒に公演に来たんだ。この3人の彼氏たちの他の

彼氏の皆さん」

T「そこの人は好きで来たんでしょ」(男性ファンらしき人に?)

D「彼氏の皆さんたちに拍手をお願いします」

T「こんな年末のクリスマスの時期に男性グループの公演に時間を割くのは簡単じゃない」

H「でも今日は男性客がすごく多いよ」

T「多いね」

D「今日、僕の誕生日を祝いに来てくれた多くの男性の皆さん、ありがとうございます。」

 

T「皆さん、次の(コーナーの)司会を担当する最高のMCを紹介します。
MC D.メクD」

D「僕は誰?」 客「メクD」×2

ほよん、マックのCMの音楽を口ずさむ ♪ぱらっぱぱっぱ~

T「メクD」

H「ひょんが(マックのCMを)やってくれるといいのに」
T「ハンバーガー」

D「さあ、くだらない話はしないでください。実は僕たちは…
(ほよん)演出家さん、今回の公演のタイトルは?」
H「GREATEST」
D「GREATEST。つまり、godが歩んできた道や追憶を話す時間です。
ソウルの3回の公演では観客の皆さんにこれを聞きました。
godと共にしたGREATESTな瞬間、歌、歌詞」
T「そうだね」
D「すべて出し尽くした」
T「本当だね」
D「すべて出尽くした」
T「まだ(テーマが)あるの?」
D「だから僕が考えに考えて考えました」
T「すごいな」
D「godといえば、なくてはならないものは?」
T「きむてう?」
KHJ,下を向いて苦笑
D「確かにきむてうがいなければダメだね。
でも、godといえば何?」
T「公演」
D「コンサート!godはコンサートをたくさんやりましたよね」
T「本当にたくさんやった」
D「そこで、僕たちはいつ、最初のコンサートをした?てうさん」
T「僕の記憶では…2000年では?」
D「2001年」
T「2001年なの?」
D「僕たちが初めての全国ツアーを。全国ツアーはどことどこでやった?」
T「ソウル、釜山、大邱、光州」
D「そして?」 J「大田」
T「大田」
D「大田、そして?」
T「6都市だったと思うけど」
D「どこ?」
T「仁川 合ってる?」
K「仁川でやったの?」
J「仁川でやった?」
D「それから次のコンサートはどこ?」
T「主競技場」
D「それがその時だっけ?本当はどこでやる予定だった?」
でにの質問攻勢に嫌気がさして他のメンバーと立ち位置を替えようとするてう
T「(立つ)位置を替えたいと思います」
でも、残りの3人は遠く逃げて、てうをでにの元に押しやる
D「てうさん、godの歴史でしょ。ちょっと、てうさん
僕たちがあの時、主競技場でコンサートをしたよね。
本来はどこでやる予定だった?」
T「本当に今日来た釜山市民の皆さんがどんな回答をしたのか…」
話を変えようとするてう
D「どこでやる予定だったのに、なぜ僕たちが主競技場でやったの?

思い出せない?」

T「あの時…」

D「本当に?」

D「わかりました。ヒント。僕たちは今回、どこで公演をしてきた?」

T「ソウル」

D「ソウルのどこ?」

T「体操競技場」

D「だよね。あの時も体操競技場でやろうとした」

T「そうなの?」

D「なぜやらなかったの?」

T「体操競技場で?」

D「屋根が崩れたでしょ、大雪で」

T「そうだった、思い出した」

D「僕たちは体操競技場で何回公演する予定だった?」

T「あの時は10回?」

D「3回。3回やろうとしたけど」

H「てうは10回やろうとしたの?」

D「屋根が崩れたでしょ、暴雪で」

T「それで主競技場でやったのか」

D「それで主競技場でやったでしょ」

T「そうだ」

D「やっと思い出した?」

T「4月5日。植樹の日」

D「それは僕が知らない」

D「そしてどこ?次のコンサートは」

T「紹介してください」

D「これをやらないと」

T「その次は…100回コンサート」

D「そうだね。100回コンサートはどこでやった?」

T「ジョンドンアートホール」

D「毎週何回やった?」

T「1週間に木金土日の4回」

D「オーケー」

D「100回コンサートがどこに載った?」

T「ギネス」

D「なぜ?」

T「1つの場所で最も長い単一公演」

D「そのとおり。その次のコンサートはどこ?」

T「god is back」

D「そうだね、どこでやった?」

T「オリンピックホール」

D「違うよ」

T「体操競技場?」

D「あてずっぽうか?」

T「早く進めて」

D「わかったよ。その次はどこ? is backの次」

T「Lastコンサート」

D「オーケー。それがオリンピックホールだよ」

T「そうだ、ミュージカル風に」

D「そしてどこ?」

遠くから眺めている3人

K「僕がイライラしてきた」

T「次は2014年」

D「オーケー ここからは分かるよね?」

T「分かるよ。2014年」

D「(こんなに詳しく聞くのは)なぜかというと、そこの(男性)3人は

知らないはずだから」

T「知らないよね。実はこれは3人のためにやってるんだ」

D「僕たちがどこでどれだけ公演をしたか知らないだろうから」

T「2014年に久しぶりに(5人が)集まってもう一度やって、補助競技場、

ソウルでやって、その後全国ツアー…」

D「そこまでは聞いてないからいい」

D「そこで、今日は皆さんにgodの公演の中で最もGREATESTだった

公演についてお聞きしました」

話を振られまいと離れていた3人が元の位置に戻ってくる

J「お前(てう)があいつ(でに)を殴るかと思った」

K「僕も」

D「(3人が)知らないといけないから」

D「では、皆さんがどんな公演が最も記憶に残っているのか

映像を見てみましょう」

T「これは面白そうだ」

 

映像スタート。

「私たちが考えるGREATESTな公演は…」と続くかと思いきや

「でにおっぱ、誕生日おめでとう」

ファンたちのでにへのお祝いメッセージが流れる。

 

映像が終わると、バースデーソングBGMが流れ

ほよんがケーキを持ってくる。観客はおめでとうソングを歌う。

中央スクリーンにはでに(&けさん)の写真。

けさんは、完全にでにお祝いモードで自分は関係ないと

思っていたようだけど、ほよんがけさんにも花冠を載せようとすると嫌がっていた。

でも結局、けさんも花冠を載せて2人で祝われることに。
ケーキも2人を祝うデザイン。

 

H「完全に騙されたでしょ」

T「けさんひょんもいるね。(スクリーンの写真を見て)

二人の誕生日(を祝う場)だよね」

H「改めて正式に、誕生日ソングを歌おうと思います。ご一緒に」

花冠をしてけさんに抱きついているでに

客「♪お誕生日おめでとう」

D「(ろうそくの火を)消すの?」

H「二人がカップルになったことをお祝いします」(まるでカップルみたいな2人だったので)

K「結婚しようかと思います。

今日はでにの誕生日だから。僕はろうそくの火は(誕生日の日に)吹いたよ

だから、この火はでにが願い事をしながら吹き消すのがいいと思う」

H「そうですね」

T「火を吹き消す前に…。(スクリーンの写真を見て)

本当に2人でたくさん写真を撮ってるね」

K「お前が、こんなに親しい人たちをぎこちない間柄にさせたのはお前だ」

D「20年も一緒に過ごしたんだから、写真をいっぱい撮ったさ」

T「本当にたくさんあるね」

J「吐きそうだ、もう40歳を超えた、こいつらが。

俺がでにのおむつを替えてやったのを知ってるか?」

K「分かるわけない」

T「知らないよ」

J「(客の)男性たちは知らないよね。さっきバースデーソングを歌う時

お前を様子見しながら歌ってた。俺はいとこの(でにの)おむつを替えてやったんだ」

H「みんなが話してる間、願い事をして」

D「心の中で願っていいよね?」

H「心の中で願っていいですよ」

願い事をして火を消すでに

D「ありがとうございます。 やれやれ」

H「僕が記念写真を撮るよ、けさんひょんと2人一緒に。

僕たちだけで見るのは恥ずかしいから、画面をスクリーンに映せる?」

うさ耳?CG効果つきの動画を撮るほよん。

H「動画だよ」

D「動画だったの?」

J「あれは何?」

H「縦にする?」

てうも2人と一緒にカメラに映り込む

 

K「40歳にもなってこんなことしてるとは」

H「41歳の誕生日イベントでした」

D「これで満でも40歳になりました」

ところでGREATESTな公演(のIV映像)はやらないの?」

T「今日はこれで」

D「そうなの?」

H「もどかしくてたまらなかったよ。これをやる予定なのに

(長々と公演の質問をしてたから)」

J「ずっと関係ないことを」

D「僕は何のためにすべての公演を調べて覚えたんだ?」

H「よくやったよ。ひょんのおかげで忘れてた記憶をたくさん思い出せた」

H「今日は釜山は1日だけの公演だから、一緒に記念写真を撮りましょう」

 

⇒家族写真撮影タイム

 

に続く