四国 高知からの、満開のさくら風景。
関東地方もあと一週間ほどでしょうか??
まだ、朝晩の寒さは油断をゆるさないとおもいます。
お花見の予定が定まらないと、ちらし寿司の準備が
さくらの歌が新しい教科書に・・・
コブクロ 「桜」 森山直太朗 「さくら」の歌詞が
高校生の国語の教科書にのるんですね。
昔の桜の歌(小野小町の歌)と読み比べをするらしいが
その教科書が見てみたいです。
小野小町の「花の色は うつりにけりな いたづらに
我が身世にふる ながめせしまに」など古今和歌集や
万葉集の和歌。 俵万智さんらの近現代の短歌も。
「日本の文化における桜のありようを探ってみよう」と
呼び掛けた。新教科書への提案、歌詞の中身をもう一度
理解してみて、さくらによせる気持ちを感じてみたい。


