表参道のルイ・ビトン
大きなまどガラスにもきれいな色のLED
第4世代のひかり??? LED
東京ミッドタウンのイルミネーション
計約70万個のLEDを使ってます。
このLEDの飾り付けに、530人のスタッフが
10日間ほどで作り上げたそうです。すごいっ!
☆「プリズムアベニュー」
新型LEDラインに七色の光を走らせます。
長さは500m。
スピーディーに光が行き交うLEDラインの上には、
空に広がる光の世界をイメージしたLEDネットを2つ、
光の交差点=プリズムアベニュー。
東京ミッドタウンの玄関口「プラザエリア」に
幻想的なイルミネーション。
スターバーであったか~いラテを飲みながら幻想の光の空を・・・
☆「シャンゼリゼ・イルミネーション」
シャンパングラス型の街路樹の装飾もきれい。
さくら通り沿いの20本の樹々に白色LEGと、
雪が舞い降りる様を表現する200本のスノーフォール
を使用してホワイトクリスマスのような、
ロマンティックな空間。
写真の上でダブルクリックしてみてください。
日本で開発された青色がいつぱい
LEG(発光ダイオード)の知識
20世紀ごろから、1960年代以降のことで、光の三原色(RGB)の内、
赤色と緑色が最初に開発され、70年代に黄色、
90年代には日本のメーカーによって青色が開発されました。
青色の開発によって、1996年には白色が開発されました。
これにより表示用が中心であったLEDは、
一般照明用として開発が進むことになりました。
この光は環境を考えた
太陽光、ソーラー発電を利用したイルミネーションです。
貴女は、華やかな電飾の光とあたたかみの和の光
どちらがおこのみですか?
東京タワーのオレンジ色のグラデーションは
あたたかいひかり・・・
そう言えば、建物のライトアップは和の光ですね。
また、寒い冬には伝統的な ろうそくやあんどんの
あたたかい光は、なぜか日本人好み落ち着きます。





