秋晴れの真っ青な空の下・・・・
深大寺で七五三さんをしました。
いたずら小僧 一番のお出まし小娘は・・・・
みゆうちゃんです。
さっそく、晴れ着姿をお見せいたします。
深大寺の境内でうれいそうでしょ・・・
お着物を着てうれしい?? という感じではないようです。
拝殿で護摩を焚いていただきました。
お札と千歳飴とキティーちゃんのお守りを頂きました。
ウフフ・・・ お得意の顔です。
重たい孫を抱っこして、おじいちゃんは嬉しそう・・・。
最初に足袋を履かせなかったのが問題でしたね・・・
素足の方が好きなようで、とうとう最後まで、素足でした。
昔は、神様から子どもを預かっている間の
7年間の間の3歳、5歳、7歳を
「よくぞここまで生きて成長してくれた」という喜びをもって
お祝いするようになったのが七五三の文化なのだそう。
こどもが産まれてはじめてのお宮参りは
0歳、3歳、5歳、7歳は子供の厄と言う事のようです。
神様にお願いしてお守りいただくことと共に、
親や周りの者がこどもを見守る責任があります。
前列に子どもたちが並び、住職さまから
お父さんお母さんの言うことを良く聞いてくださいねと、
子ども達にも話して下さいました。
無事に終わってよかったとママはホットしてました。





