音楽のこだわり | bric-a-brac

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好きな画家(現代)は斎藤真一、藤田嗣治、織田廣喜、千住博、奈良美智。
国外では、エッシャー、ダリ、フンデルトワッサー。
憧れの女性はイザベル・アジャーニ!他には、ソフィー・マルソー、ナスターシャ・キンスキー。
大好きなことをいろいろ綴ってみたいと思います♪

本だけでなく、CDの量も多い我が家。

古いものは処分してきたにしても、まだまだ大量にあります。


一番多いものはクラシックで、だいたい7割くらい。


残りは、ヒーリングミュージック・フレンチポップス(稀にフレンチでないものもあり)

そして・・・クラシックの声楽が同じずつくらいでしょうか・・・ 


先日、そのCDの整理をしていた時に出てきたのが、

ジェーン・バーキンの99年のベストアルバム。


どんなものだったかもすっかり忘れていましたが、聴きだすとハマり

最近の通勤時の定番になっています。

(Quoi 、 L'aquoibonite 、 Yesterday yes a dayが特に好きです。

ジェーンのあのささやくような歌声がうっとり。よいです♪)



そういえば・・・

私が好きな曲は、歌詞が日本語でないもの。

その中でも、フランス語が一番好きです。

二番目にポルトガル語とギリシャ語。

で・・・その次にイタリア語、それから英語。


歌詞の意味がわからないほうが美しく(少なくとも私の耳には)聴こえるから。

歌声も純粋に音楽として楽しめる?というか・・・

うまく説明できないけれど、

日本語だとどうしても意味が邪魔してしまうような・・・


と、気にしすぎでしょうか???