本だけでなく、CDの量も多い我が家。
古いものは処分してきたにしても、まだまだ大量にあります。
一番多いものはクラシックで、だいたい7割くらい。
残りは、ヒーリングミュージック・フレンチポップス(稀にフレンチでないものもあり)
そして・・・クラシックの声楽が同じずつくらいでしょうか・・・
先日、そのCDの整理をしていた時に出てきたのが、
ジェーン・バーキンの99年のベストアルバム。
どんなものだったかもすっかり忘れていましたが、聴きだすとハマり
最近の通勤時の定番になっています。
(Quoi 、 L'aquoibonite 、 Yesterday yes a dayが特に好きです。
ジェーンのあのささやくような歌声が
よいです♪)
そういえば・・・
私が好きな曲は、歌詞が日本語でないもの。
その中でも、フランス語が一番好きです。
二番目にポルトガル語とギリシャ語。
で・・・その次にイタリア語、それから英語。
歌詞の意味がわからないほうが美しく(少なくとも私の耳には)聴こえるから。
歌声も純粋に音楽として楽しめる?というか・・・
うまく説明できないけれど、
日本語だとどうしても意味が邪魔してしまうような・・・
と、気にしすぎでしょうか???