昨日はムギンの成長をチェックしに
地域の担当保健師さんの訪問を受ける日でした。
朝から張り切って掃除。
と言ってもリビングに掃除機をかけ、
棚に積み上げられた本を
リビングの隣の和室に移動。
その本の上に積み上げられてた郵便物の束を
リビングの隣の和室に移動。
ソファの上に脱ぎ捨てられた家族の衣服を
リビングの隣の和室に移動。
シンシンが片付けなかったおもちゃを
リビングの隣の和室に移動。
つまり、作業の90%は
散乱する物品をリビング隣の和室に移動させる
という内容で、
仕上げに和室とリビングを仕切る引き戸を
ピッチリと閉じて終了
三 (/ ^^)/
そして約束の時間11時きっかりに
玄関のチャイムが鳴り、保健師さん登場。
まずは上がってもらって、ムギンとのご対面です。
最近定番の手足の曲げ伸ばし運動の披露がムギン流おもてなし。
元気があってよいですね~
ではこちらの用紙にご記入ください。
と渡された用紙は、出産や家族の状況と
いくつかの質問に答える形式になっていました。
その1つを見ると
Q:赤ちゃんの様子で気になることがあればご記入ください
今、この保健師さんに口頭で伝えればすむのに
なんで????
と思い、
この「気になること」なんですけど、
最近いつ乳が激しくって、すぐ吐いちゃうんですよね。
それもお乳だけならともかく、透明な胃液みたいなのも
吐いちゃうんですけど、これってどうなんでしょう?
と直接質問を投げかけてみたところ、
そうなんですかぁ。
噴水のように吐いたり、その後お乳が飲めなかったり
ってことはないですよね?
でしたら、乳児検診の時に先生や保健士さんが
注意して診てくださるとおもいますから、
その用紙に書いておいてください。
???????
Who are you?
???????
よくよく話を聞いてみると、
彼女は保健師さんではなく
母子保健推進員さんという肩書きでした。
リスママの住む市では、生後28日の赤ちゃんがいる家庭には
保健師さんの訪問があります(希望者のみ)。
そして生後2~3ヶ月or生後7~8ヶ月赤ちゃんがいる家庭には
母子保健推進員さんの訪問があるのでした。
リスママはどちらも保健師さんによる訪問だと
勘違いしていたわけです。
母子手帳を確認すると、ちゃんとそのように書いてありました
色々とお話を聞いてみると
母子保健推進員さんは資格はないし
専門知識も保健師さんほど深くはないけれど、
産後、何かと悩みが多かったり、
慣れない育児に参っちゃったりしていお母さんの相談にのったり、
話を聞いてあげたりというのが主な役目のようです。
リスママの場合、2人目ということと
根がぐーたらでいい加減なものですから
あまり相談することもなく…
母子保健推進員さんが実は同じ町内会の方だったてこともあり、
何だか世間話で終わっちゃいましたが、
初めて子育てをするママや、
核家族の中で子供を育てなきゃなんないママには
こういう方が訪問してくれて、
話し相手になってくれると結構助かるんじゃないかなぁ、
と思いました。
シンシンを出産した頃、
それまでの仕事バリバリやって、
好きな時に好きなとこに出かけて、という生活から一転
赤ちゃんと2人っきりで外出もままならない日々に
リスママも少し戸惑いを感じたものです。
当時住んでいたエリアでも生後1ヶ月の保健師さん訪問は
ありましたが、母子保健推進員さんの訪問制度はありませんでした。
産後のママが鬱っぽくなるのは
出産のお祭り気分が残る生後1ヶ月より、
少し落ち着いて来た生後2~3ヶ月
離乳がはじまる生後7~8ヶ月という気がするので
タイミングもバッチリ!
福利厚生の予算は削られっぱなしの昨今ですが、
こういう制度は守っていってほしいものです。
で、ムギンのことですが、
前述の“いつ乳”とか起床時の手の冷え具合とか
鵞口瘡なのか歯なのか判別のつかない口の中の白い斑点とか
小児科に行くほどではない小さな疑問が
今日スッキリすると思ったので、ちょっと肩すかし。
ムギンの乳幼児健康診査は4月なので、
あと2ヶ月も先
それまで、この悶々とした疑問を抱えて過ごすのもヤだなぁ
と思っていたら、母子保健推進員さんが置いていった資料に
子育て支援センターによる身体測定サービスの情報が!
取りあえず、成長に問題なければOKだと思うので、
身長/体重だけでもチェックしてこようと思います。
☆2/11(月)のムギン☆
母乳 5回
ミルク120cc 1回
排便 1回
入浴 有
地域の担当保健師さんの訪問を受ける日でした。
朝から張り切って掃除。
と言ってもリビングに掃除機をかけ、
棚に積み上げられた本を
リビングの隣の和室に移動。
その本の上に積み上げられてた郵便物の束を
リビングの隣の和室に移動。
ソファの上に脱ぎ捨てられた家族の衣服を
リビングの隣の和室に移動。
シンシンが片付けなかったおもちゃを
リビングの隣の和室に移動。
つまり、作業の90%は
散乱する物品をリビング隣の和室に移動させる
という内容で、
仕上げに和室とリビングを仕切る引き戸を
ピッチリと閉じて終了
三 (/ ^^)/
そして約束の時間11時きっかりに
玄関のチャイムが鳴り、保健師さん登場。
まずは上がってもらって、ムギンとのご対面です。
最近定番の手足の曲げ伸ばし運動の披露がムギン流おもてなし。
元気があってよいですね~
ではこちらの用紙にご記入ください。
と渡された用紙は、出産や家族の状況と
いくつかの質問に答える形式になっていました。
その1つを見ると
Q:赤ちゃんの様子で気になることがあればご記入ください
今、この保健師さんに口頭で伝えればすむのに
なんで????
と思い、
この「気になること」なんですけど、
最近いつ乳が激しくって、すぐ吐いちゃうんですよね。
それもお乳だけならともかく、透明な胃液みたいなのも
吐いちゃうんですけど、これってどうなんでしょう?
と直接質問を投げかけてみたところ、
そうなんですかぁ。
噴水のように吐いたり、その後お乳が飲めなかったり
ってことはないですよね?
でしたら、乳児検診の時に先生や保健士さんが
注意して診てくださるとおもいますから、
その用紙に書いておいてください。
???????
Who are you?
???????
よくよく話を聞いてみると、
彼女は保健師さんではなく
母子保健推進員さんという肩書きでした。
リスママの住む市では、生後28日の赤ちゃんがいる家庭には
保健師さんの訪問があります(希望者のみ)。
そして生後2~3ヶ月or生後7~8ヶ月赤ちゃんがいる家庭には
母子保健推進員さんの訪問があるのでした。
リスママはどちらも保健師さんによる訪問だと
勘違いしていたわけです。
母子手帳を確認すると、ちゃんとそのように書いてありました

色々とお話を聞いてみると
母子保健推進員さんは資格はないし
専門知識も保健師さんほど深くはないけれど、
産後、何かと悩みが多かったり、
慣れない育児に参っちゃったりしていお母さんの相談にのったり、
話を聞いてあげたりというのが主な役目のようです。
リスママの場合、2人目ということと
根がぐーたらでいい加減なものですから
あまり相談することもなく…

母子保健推進員さんが実は同じ町内会の方だったてこともあり、
何だか世間話で終わっちゃいましたが、
初めて子育てをするママや、
核家族の中で子供を育てなきゃなんないママには
こういう方が訪問してくれて、
話し相手になってくれると結構助かるんじゃないかなぁ、
と思いました。
シンシンを出産した頃、
それまでの仕事バリバリやって、
好きな時に好きなとこに出かけて、という生活から一転
赤ちゃんと2人っきりで外出もままならない日々に
リスママも少し戸惑いを感じたものです。
当時住んでいたエリアでも生後1ヶ月の保健師さん訪問は
ありましたが、母子保健推進員さんの訪問制度はありませんでした。
産後のママが鬱っぽくなるのは
出産のお祭り気分が残る生後1ヶ月より、
少し落ち着いて来た生後2~3ヶ月
離乳がはじまる生後7~8ヶ月という気がするので
タイミングもバッチリ!
福利厚生の予算は削られっぱなしの昨今ですが、
こういう制度は守っていってほしいものです。
で、ムギンのことですが、
前述の“いつ乳”とか起床時の手の冷え具合とか
鵞口瘡なのか歯なのか判別のつかない口の中の白い斑点とか
小児科に行くほどではない小さな疑問が
今日スッキリすると思ったので、ちょっと肩すかし。
ムギンの乳幼児健康診査は4月なので、
あと2ヶ月も先

それまで、この悶々とした疑問を抱えて過ごすのもヤだなぁ
と思っていたら、母子保健推進員さんが置いていった資料に
子育て支援センターによる身体測定サービスの情報が!
取りあえず、成長に問題なければOKだと思うので、
身長/体重だけでもチェックしてこようと思います。
☆2/11(月)のムギン☆
母乳 5回
ミルク120cc 1回
排便 1回
入浴 有