今、私が一番欲しいもの。


電子辞書。


今年は「子育て英語」はもちろんのこと、私自身の英語の勉強も再開したいなぁと思ってます。


今まではもっぱら紙辞書派でした。


独身OL時代に通っていた英会話スクールでも、大学受験を控えた高校生やビジネスマンは皆電子辞書を使ってました。


でも、私は紙の辞書でひいた言葉に鉛筆で下線を引いたりマーカーでしるしをつけたりすることで、より言葉の意味を自分の頭に吸収することができると信じていたので、高校時代に購入したジーニアスを大学時代も、社会人になってもずっと愛用してました。


しかし・・・・。


時代は変わり、やはり文明の利器は活用すべき、電子辞書の豊富な語彙力と利便性には勝てないな、と。


英語重視の電子辞書には、英和・和英はもちろんのこと、英英辞書も搭載されているし、しかも辞書の出版社も一つではなく、複数入ってたりします。もはや、ネイティブによる発音も標準搭載。


これから自宅以外で勉強したり、サークルに持っていくにはやはり電子辞書が必要だなと感じるようになったのです。


で、まずはネットで下調べ。


いろんなサイトやコミュで、英語学習に重点をおくなら、セイコー(SⅠⅠシリーズ)が良さそうということを知りました。


そして、欲しい商品を発見!


コチラ <iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=shinoa02-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B0014A6HY8&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr&nou=1 " style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

う~ん、高い!!


専業主婦の突然の出費で3万円代はキツすぎます!(´Д`;)


店頭ではどうなんだろう、と今日お買い物のついでに家電量販店に寄って見てきました。


電子辞書と言えば、CASIOやSHARPが主流みたいで、店頭にはセイコーインスツル社のはほとんどありませんでしたが・・・。


値段もやっぱり欲しい機能がついたものは大体2万~3万円代。


どうやって捻出しようか・・・・







そうだ!アレに頼るしかないっ!!


アレ。


・・・・・・定額給付金!!


国会ではいまだに高所得者に対する給付をどうするかで議論し、まったく前に進んでないようですが。


税金の使い方として、定額給付金そのものの賛否両論はありますが、もう私みたいに皮算用してしまっている国民も多いはず。


「えっと、私と、子どもの分の給付金を足せば買える、買える~ラブラブ

春までに間に合うかな~にひひ


なんて。


のんきに考えてるのは私だけでしょうか!?