羽田発着 ANA直行便利用

「ガンジス河から初日の出!

 聖地バナラシと世界遺産の

 仏跡巡礼リトリート」へのご招待♪♪♪

 

 

私が初めてインドを訪れたのが2003年。 

 

その時から20年以上、

ずっと行きたいと思っていた憧れの聖地

 

お釈迦さまが悟りを開かれた

仏教最大の聖地 ブッダガヤ。

 

*お釈迦さまは菩提寺の木の下で悟りを開かれました。その遺伝子を引き継ぐ菩提樹が今も鎮座しています。

 

 

インド人ならば誰もがその地を踏み、

その他で死にたいとさえ願う

ガンジス河とシヴァ神の聖地 バナラシ。

 

 

ここはハタヨーガの生まれ故郷でもあります。

 

 
この北インドで最も重要なふたつの聖地で

年末年始のYoga リトリートを開催させていただけることになりました。

 

*カラフルなバナラシの街並み
 

リトリート前半の3日間はお釈迦さまが悟りを開かれた世界遺産ブッダガヤに滞在して、寺院訪問や瞑想をする他、近隣の仏跡も巡ります。

 

*夜のお寺のライトアップはとってもキレイ

 

*ブッダガヤには仏教国各国のお寺があります。日本寺も。画像はタイのお寺です。

チベット・ブータン・日本・ミャンマーそれぞれの建築スタイルのお寺の見学も楽しみです♪

 

 そして、インド最大の聖地 バナラシに移動。

 

 

ハタヨーガの生まれ故郷でもあるバナラシに3日間滞在して「24時間の生活そのものがヨガ」な時間を過ごします。

 

ガンジス河で毎朝・毎晩取り行われる儀式にも参加してみましょう。

 

希望者は河沿いのガートで沐浴したり、

 

 

ガートで行われるヒンドゥー教式の火葬を見学したりもできます。

 

私たちにとっては衝撃的な光景にも見えますが、

それはヒンドゥー教の方にとっては肉体から解放され解脱が叶う大切なスタートの儀式なのです。

 

その他にも、シヴァ神を祀る寺院参拝や、

 

*インドでの最重要なシヴァ寺院のひとつヴィシュワナートテンプル

 

時間が許せばヨガ・アシュラムなども訪問予定。

 

 

アシュラムではヴェーダの詠唱、プージャ(宗教儀式)、読書会などが一日中開催され、自由に参加することができます。

*こちらはヴィヴェーカナンダの設立したラーマクリシュナアシュラム。ここはいつでも訪問者をあたたかく受け入れてくれます。

 

 

サドゥーと呼ばれるヨーガ行者の方たちと交流できるかもしれません。見た目は迫力満点でも、気さくな方も多いでのす。一緒に写真を撮ったりするとちゃっかりお布施を要求されるのもご愛嬌。

 

 

そして元旦の朝にはボートに乗って

 

「ガンジス川から初日の出🌅」

素晴らしい一年の始まりを迎えましょう。

 

 

あなたも年末年始を聖地で過ごし、ヨーガや仏教瞑想の実践で心身を浄化する素晴らしいひと時をご一緒いたしませんか?

 

ちょっぴり自画自賛にはなりますが…

 あなたがこのリトリートに参加するべき3つの理由をお伝えさせてください。

 

①リトリートの日程がスゴイ!

航空券の予約が最も難しい年末年始に日本からインドまでのANA直行便を団体料金適用でお席を押さえてあります。コレ、実は普通に個人で買ったらスゴイ値段になります。調べてみてください。

会社員の方も年末年始のお休みを利用して9日間もベストシーズンのインドへ行けます!旅行会社さん、ありがとう!!!

 

②インドのベストシーズンどまんなか!

インドは10月頃までは雨季です。何日も雨が降りやまないこともあるので短期滞在の観光にはあまり適しません。

また、2月中旬以降のインドは気温が35℃を軽く超えることがあり、日中の観光やエアコンのない場所での滞在は厳しいかもしれません。

よい気候に恵まれる12月頃〜2月くらいまでは南インドの旅のベストシーズンなのです。

 

③全行程モモがみなさまをアテンドします。

 

インド渡航歴23年のモモが普通の観光旅行では「体験できない・行けない・食べられない・」を叶えるべくさまざまなサポートをいたします。

 

お買い物のディスカウントのコツから

美味しいラッシー屋さんまで。

 

そしてココが重要!!

 

日本語ガイドさんには説明できないマニアックな仏教の知識と共に仏跡を巡礼できます。お釈迦さまの生涯を辿る旅。ならばお釈迦さまの生涯を知る僧侶とまわるのが一番です。

 

高野山もそうなのですが、単独で観光旅行に行くのと現地に精通した人間と一緒に巡礼するのでは体験できる内容の質が変わってきます。

 

ぜひ、便利に私を使い倒してください。

覚悟はできています。喜んでお手伝いします。

 

④ヨガ・瞑想レッスン もちろんあります!!

 

現地では6回のヨガレッスンを予定しています。

 

今年最後の練習はインドで。

年の初めの練習も、もちろんインドで。

 

モモがあなたとご一緒いたします。

 

そして、

 

仏教の聖地では各国のお坊さんや巡礼者たちと一緒に瞑想してみましょう。

 

お釈迦さまの伝えた瞑想方法もやさしくお伝えいたします。

 

ヨガや瞑想のレッスンは自由です。

 

疲れたときにはレッスンをスキップして

お部屋でお休みいただくことももちろんOK。

 

ご参加希望の方は忘れずにヨガマットをお待ち下さいね。

 

 

⑤訪問先が凄い!!!

今回は、北インドの5つの聖なる場所を訪問します。

 

①インドの最重要聖地!ハタヨーガの生まれ故郷

ガンジス川とシヴァ神の「バナラシ」

 

 

②世界遺産:お釈迦さまが悟りを開いた「ブッダガヤ」

* 大菩提寺のご本尊。この写真から静けさが伝わってきませんか?

 

ブッダガヤでは仏教最大の聖地マハーボーディ寺院の参拝・瞑想の他にも 日本寺の表敬訪問もする予定です。

 

③お釈迦さまの修行をした土地であり

般若心経や法華経が説かれた地でもある

ラージギル・「霊鷲山」

 

*霊鷲山の名前の由来は頂上近くにある鷲の形に見えるこの岩。

 

*ヴィシュワ・シャンティ・ストゥーパ(宇宙平和塔)

 

 

④世界遺産:お釈迦さまがはじめて教えを説かれた

仏教のはじまりの土地「サールナート」

 

*日本での名前は鹿野園。ここでお釈迦さまが5人の比丘に教えを説いた、その時に「仏教」が始まったのです。

 

 

⑤世界遺産:三蔵法師玄奘も学んだ仏教僧院遺跡

「ナーランダー」

 

 *かつて、ここは世界の仏教の中心地でした。

最盛期には10,000人もの僧侶がここで学び暮らしていたと言われています。

 

 

*遺跡のレリーフも見応え充分。遺跡好きにはたまりません。

 

*ナーランダー近郊にある「ブラフマクンド」はお釈迦さまも沐浴したといわれるインドには珍しい天然温泉♨️♨️♨️です。あなたもインドの温泉で沐浴してみませんか?私はやる気満点ですよ。

 

 

バナラシはさておき、ブッダガヤ・サールナート・霊鷲山などはデリーやバンガロールなどの大都市から電車や飛行機で快適に行ける場所ではありません。

 

個人で行くならバスなどで長い時間をかけて向かい、タクシーの手配やリキシヤとの交渉に煩雑な手間をかけないといけない場所です。

 

自力で行くのは難易度の高い場所に、みんなで一緒に楽々行ける!

 

この機会を活用してインドをエンジョイしてください。

 

【ご予約はお早めに】

このリトリートは内容の性質上、少人数での開催となります。最近は最終日近くに駆け込みでお申し込みが立て込み、最後の数人がキャンセル待ちになる事も多いそう。

 

お申込みの締め切りは10/27(火)ですが、締め切り前でも定員になり次第キャンセル火 待ちとなります。

 

どうぞお早めにお席を押さえてください。

年末年始ですので、追加のお席が取れる見込みはかなり少ないです。

 

以下は旅行詳細です。

 

【旅行期間 】

2026年12月26日(土)~ 2027年1月3日(日) 9日間

 

【旅行代金】

お一人様当り ¥412,000

(15名ご参加の場合。参加料金は人数によって変わります)+空港税・燃油サーチャージ等

 

 

【定員】

15名 (現在の残席12名)

 

 

【ご予約・お申込み・お問い合わせ】

下記のWEBリンク又はパンフレットのQRコードから申し込み可能です お申込みフォーム

 

 
パンフレットはこちらからダウンロード可能です

 

【スケジュール】

 

 

 

【ツアー催行会社】&【お問い合わせ】

インドの事なら何でもお任せできる心強い旅行会社と何でも知ってるベテランの担当さんが企画をしてくださいました。

 

株式会社日本ヤントラー

電話:03-5730-0752 FAX: 03-3453-2188

担当者:ラジーブバンダリ/水谷 松井

営業時間 10:00~18:00(土日・祝日休業)

 

〒108-0014

東京都港区芝5-13-10 プラザ芝ビル3階

 

 

※旅行代金の詳細、キャンセル料などについては下のPDFをご覧ください。また、スケジュールは諸事情や講師の体調等により変更となる可能性もありますことを予めご了承ください。

 

 

 

あなたのご参加をお待ちしています。

一生に一度の、聖地巡礼の旅へ。

 

 

ご一緒できたら嬉しいです♪



ナマステ

モモ


*サドゥーみなさんのヨガ大会!後ろにはサングラスをかけたシヴァ神もご登場。


*よく見ると右の人も左の人も指でウップルティヒ


*祈りを捧げる行者さんの後ろにはトリシューラ(三又)とダマル(太鼓)。どちらもシヴァ神のシンボル。



*サングラスの似合うチベット仏教僧侶のみなさま


*アシュラムでは聖者の像は美しく花で飾られます。


インドで一番面白く興味がつきないもの。それは人だと私は思うのです。




 

 
私の月に一度の特別お楽しみクラス ヨーガ藤が丘。

 

 

次回は9/14(月)と10/6(火) に開催決定!

カラダとココロ、呼吸を一緒にととのえませんか?
 
【レッスン概要】
アシュタンガヨガのレッドクラス(先生のカウントに合わせて、参加者全員が同時に決められたポーズを練習)に、ヨーガセラピー的な要素や瞑想の時間も取り入れた、贅沢なクラスです。
 
渋谷から田園都市線で30分の横浜・藤が丘で開催しているこのクラスでは、ヨガを始めたばかりの初心者〜インストラクターの方までが、みんな楽しく一緒に練習しています。
 
「興味はあっても気後れしちゃう💦」の方、どうぞ安心してご参加ください。
 
少人数での開催のため、ひとりひとりの疑問や問題点に焦点をあてて解決してくださいます。
 
また、練習後に、瞑想を30分ほど行います。(他、レイキヒーリング体験など、Momo先生がそのときどきでアレンジしてくださいます。
 
『ヨーガ@藤が丘』クラス詳細
 
日   時     2026/9/14(火)・10/6る(火) 
18:30〜 (入室18:15〜)
 
会  場   藤が丘地区センター地下「和室」&オンライン
参加費 2,500円 (オンラインも同額)
定  員   12名 (オンライン参加者は含まず)
 
* 参加人数把握の為、参加希望者はメールにて「参加表明」をお願い致します。
 
momoshanti⭐️gmail.com
⭐️をアットマークに変えて送信してください。
タイトルに「〇月〇日 ヨーガ藤が丘」と書き、本文にお名前と電話番号をご記入ください。
 
 
《タイムスケジュール(目安)》
18:30〜19:45ヨーガ
19:45〜20:45プラナヤマ・瞑想
 
あなたのご参加をお待ちしております。
春の夜をヨーガと共に過ごしましょう。
 
#ヨーガ藤が丘
#momo先生
アシュタンガ初心者歓迎 
ヨガ瞑想

好評につきご予約枠を拡大して

6/20までお申込み受付中


成田発着 マレーシア航空利用

「2026年南インド ヨガ・

  グルクラリトリート」へのご招待♪


日本がお盆休み・夏休みにあたる8/7(金)〜8/16(日)に


今年も南インドのAshtanga Yoga Gurukulaで

リトリートを開催させていただけることになりました。





今年はバンガロール空港から直接ビジャヤ・クマール・マンジャ先生の「アシュタンガヨガ・グルクラ」に移動。

グルクラでの学びの時間を最大限に確保します♪♪

スケジュールとご参加要項はこちらです↓↓↓ 

生粋のヨーギーであり哲学博士でもあるビジャヤ先生のご紹介はこちらから♪




16才からヨガのプラクティスを始め、


インド最大の哲人とも言われるシャンカラが創設のシュリンゲーリのグルクラで学び、


マイソールではサンスクリット大学で

ニヤーヤ学派とヴェーダーンタ学派両方の学位を取得。


マイソール大学でサンスクリット修士号


そして


「ウパニシャッドにおけるヨーガセラピー」で

博士号の学位を取得された文武両道の先生は


ヒンドゥー教の司祭であり、お寺の住職でもあり、

わたしたちの頼れるグルでもあります。


(上と下の写真は別人に見えるけどどちらもビジャヤ先生のお写真です。プロフィールからも写真からも分かる通り、様々なお顔を持つ方です)




英語でのオフィシャルプロフィールはこちらです。

(スマホの翻訳機能を駆使して読んでみてくださいね。)



グルクラには7日間滞在します。


グルクラは、この場所そのものが聖なる力を持つ不思議な場所です。



練習とクラスの時間だけではなく「24時間の生活そのものがヨガ」という特別な時間を過ごす場所でもあります。


夏休みをひと時を、

素晴らしい先生と仲間と共に、

心身を浄化しリフレッシュする時間として過ごしましょう。

 

ちょっぴり自画自賛にはなりますが…

 あなたがこのリトリートに参加するべき2つの理由をお伝えさせてください。

 

①リトリートの日程がスゴイ!

航空券の予約が最も難しい夏休み(お盆休み)に日本からインドまでの航空券を団体料金適用でお席を押さえてあります。

会社員の方もお盆のお休みを利用して10日間も南インドへ行けます!旅行会社さん、ありがとう!!!

 

②先生とスケジュールが凄い!!!

そして日本語通訳さんもスゴイ!!!


 ★ビジャヤ・マンジャ先生のアシュラム

「アシュタンガヨガ・グルクラ」では一日丸ごとをヨガの学びの時間に使います。




「グルクラ」とは先生のご自宅や敷地内に住み込み、先生と共に暮らしながらヴェーダやヨーガの教えを学ぶ最も伝統的なインドの学習スタイルです。


ひとりのグルの元で教えを受け、家族と一緒に奥様の作ったお食事をいただき、生活を共にする中でヨガ的なライフスタイルやヨーギーとしての在り方を学びます。



私たちも先生の在り方を24時間観察しますし、


先生も私たちひとりひとりの歩き方、食べ方、話し方、全てを観察してひとりひとりに合った指導をされるのです。


グルクラでは朝のマイソールクラスの他にも、チャンティング・哲学・ジャパ・瞑想などがひとりの先生から包括的に学べます。

*グルクラのシャラの入り口。シャラは「mandiram」の名前が示す通りパタンジャリを本尊とするお寺でもあります。故に内部の撮影は厳禁です。


グルクラの生活環境については別の記事に詳しくまとめます。(近日中にアップ予定)



*私が滞在していたシンプルながら清潔で居心地のよいグルクラのお部屋(シーツや枕カバーはもちろん提供されます!)


リトリート中のプログラムは以下の通りです。
 
☆コース初日に司祭でもある先生によって
私達のために特別なプージャ(ヴェーダの儀式)が執り行われます。

【毎日のスケジュール】
5:00〜5:20 ジャパ(マントラ)瞑想
5:30〜7:30  マイソールまたはレッドクラス
9:00〜朝食
10:30〜13:00 ヨガ哲学
15:00〜チャンティング
17:00〜瞑想
18:00〜夕食

※スケジュールは変更の可能性もあります

リトリート期間中は同じグルクラの生徒でもある日本人女性の渋谷明子さんが通訳のボランティアをしてくださいます。英語が苦手な方もご安心ください。

明子さんは何年にも渡り、様々やヨガクラスやインド人の先生方の通訳をおつとめされた大ベテランです。

大変分かりやすい通訳をしてくださり、丁寧なアフターフォローをしてくださいます。

また、今回ビジャヤ先生は特別にリトリートの生徒だけのためにグルクラを貸し切りにしてくださいます。

哲学クラスの内容も初学者に向けにしていただいていますので、基礎からしっかりと学びを深めることができます。

午後または夕方のフリータイムには

☆ヨギーのためのグルクラ南インドお料理クラス


☆ウドゥピ・クリシュナ寺院訪問


☆水郷地帯のボートトリップ


☆サスタンビーチでのサンセット鑑賞


☆アーユルベーダトリートメント
などのアクティビティを楽しむこともできます
(天候により。費用は現地で実費支払い)


グルクラ・システムのもう一つの特徴は、受講料や宿泊費のお支払いが「グル・ダクシナ」と言う伝統的な方法によって支払われることです。

これは今回のリトリートでも適用されます。

生徒は決められた一定の金額ではなく、受け取った教えと先生への敬意を込めて任意の金額を自分で決めてお支払いします。

インドではダクシナの支払いによって学びが完成する、と言われる程大切なことです。

また、このダクシナというシステムによって経済的な余裕の少ない方でも、それを理由としてスピリチュアルな学びを諦める必要がなくなのです。

これはインドの素晴らしいシステムです。

🌴🌴🌴


グルクラのお食事はとても美味しいと評判です。

 

朝食、ランチ、ディナーには南インドのベジタリアン料理(サトヴィック・フード;修行者のための最も浄性の高い料理)が提供されます。

 

提供されるお食事は、先生の奥さんが心をこめて丁寧に作ってくださいます。


街の食堂やレストランでは絶対に食べることのできない、家族のために作る優しいお食事です。

ものが出てこない位バリエーションが豊かでした。

 

マントラを唱えながらお給仕してもらったカレーを手を使って食べる経験を楽しんでください。


バビアさん(先生の奥さまであり、ヨガプラクティショナーでもあります。私達の滞在中はお料理クラスも担当してくださいます) のお料理は、


おいしいのでついつい食べ過ぎてしまうのですが、

食べ過ぎても、決して後から喉が渇いたり、お腹が重くなったりしないのです。


むしろ食べれば食べるほど元気になる、そんなパワーのあるご飯でした。


ココナッツとスパイスの使い方が絶妙で、

それがとても心地よく感じるのです。



*ある日のランチ。摘みたてのファンネルの葉っぱとお豆を和えたもの、キャベツとココナッツの炒め煮、そして南インドのお味噌汁のようなサンバルカレー。お米もローカルの赤いお米を程よく精米してくださっています。




*ある日の朝食はレモンライス。さっぱりした味わいのパラパラご飯はいくらでも食べられそうな美味しさでした。


暑い日だったので、チャイにはお庭から摘み取ったばかりのレモングラス(余分な熱を取り除く効果があります)を入れて煮立ててくださっています。


朝食は日替わりで、ドーサ(パンケーキ)やイドゥリ(蒸しパン)の他にも、お店では見かけないライスフレークを黒糖やハチミツで甘辛く味付けしたポハ、ケララ地方の朝ごはんプトゥ、ラギという穀物で作ったラギ・ドーサ、様々な味付けご飯などなど1ヵ月の滞在でほとんど同じものが出てこない位バリエーションが豊かでした。


この特別な場所は大都市から電車等で快適に行ける場所ではありません。

 

個人で行くならマイソールやバンガロールからエアコンなしのローカル夜行バスなどで長い時間をかけて向かいます。または国内線に乗り換えて、最寄りの空港からでも車で2時間ほどかかります。


また、初学者は最低4週間程度の滞在が必要となります。


基本的には短期滞在ができない場所なのです。


 自力で行くのは難易度の高い場所に、みんなで一緒に楽々行ける!


この機会を活用してインドでの学びをエンジョイしてください。

 

【ご予約はお早めに】

今回は施設のキャパシティーの都合上少人数での開催です。既にリピーターの方からのお申込みでご参加枠が半分ほど埋まりつつあります。


ご参加希望の方は、どうぞお早めにお席を押さえてください。


お申込みの締め切りは6/5(金)ですが、締め切り前でも定員になり次第キャンセル待ちとなります。

 

お盆を挟む期間ですので、追加のお席が取れる見込みは少ないです。

 

以下は旅行詳細です。

 

【旅行期間 】

2026年8月7日(金)~ 2026年8月16日(日) 10日間

 

【旅行代金】

313,000 円(最少催行人員 15 名様)

308,000 円/先着8名早割り

+空港税・燃油サーチャージ等


お一人部屋希望の場合の追加代金:46,000 円


 

【残席】

 リアルタイムで更新していきます。

  

【ご予約・お申込み・お問い合わせ】

※お申込みの締め切りは6/6(金)ですが、締め切り前でも定員になり次第キャンセル待ちとなります。

 

ご参加希望の方はメールタイトルに

「2026年グルクラトリート」と書き

 

本文に

①お名前

②メールアドレス

③電話番号

 

を書いて送信してください。

お申込み手続きのご案内をお送りいたします。

 

momoshanti@gmail.com (モモ宛)

 

または

 

tanioku@piano.ocn.ne.jp

電話 090-2476-0634

(株)大陸旅遊 谷奥さん宛


【ツアー催行会社】 

インドとアジアの事なら何でもお任せできる心強い旅行会社と何でも知ってるベテランの担当さんが企画をしてくださいました。

 

株式会社 大陸旅遊

東京都新宿区高田馬場1-31-8-925

Tel : 090-2476-0634

担当 谷奥 徹男さん

tanioku@piano.ocn.ne.jp


 

※旅行代金の詳細、キャンセル料などについてはご案内をご覧ください。また、スケジュールは諸事情や講師の都合等により変更となる可能性もありますことを予めご了承ください。


あなたのご参加をお待ちしています。

一生に一度の、本物のヨガを体験する旅へ。



ご一緒できたら嬉しいです♪

 

ナマステ

モモ

 

【お申込み・お問合せ】

momoshanti@gmail.com



*今日はグルクラのお庭に野生の孔雀のファミリーが遊びにきました。