お疲れ様です!
ちゃんまりです。
前回に引き続き、老いを少しでも遅らせたいアラサー女が
病気療養時に手元に置いておきたいアイテムのご紹介!
基本的に病気療養中はアクティブに動いたり、無理は禁物です。
無理なら寝てましょう。まずそれが最優先。
前回、今回紹介するものは最低限出来ればもう満点です。
今回の療養のススメ、紹介していこうと思います。
キンカン:最強おやつ
おやつかーい!!
と思われたかもしれませんが、病気療養中はまともに調理したり、起き上がって食べるのすらしんどいもの。
栄養摂取が困難な時に簡単につまめて栄養価が物を手元に置いておくのはかなり心強いです。
皮ごと食べられるキンカンはレモンとほぼ同等のビタミンCが含まれています。
柑橘類にはヘスペリジンというポリフェノールが多く含まれており、
このヘスペリジンはビタミンCの吸収を良くする作用が!なんと!至れり尽くせり!
しかしこのヘスペリジン、身よりも皮に多く含まれています。
ミカンの皮、レモンの皮、あんま食べないよね?
ミカン皮ごと食いだしたら普通にご乱心だと思われるよね?
キンカンはさあ、皮ごと食べるよね!!食べないやついる!?いねーよなあ!
(あんたこの言い方したいだけだろ)
また、意外ですがカルシウムも豊富な果物!
牛乳は100g中110mgのカルシウムが含まれていますが、
キンカンはなんと100g中80mgもカルシウムを含んでいます(いや牛乳より多そうに言うやん)
カルシウムには神経の緊張をほぐす働きもあり、ゆっくり休めそうですよね。
あとはね、咳止め効果のある「シネフリン」という成分も含まれています。
そりゃ「はちみつキンカンのど飴」にされるわけだわ!
もはや薬やんけ。
風邪でもやもやする口内もさっぱりするし、砂糖の入った飴やゼリーで潤すよりよっぽど身体にいいですよね。
イチゴやレモンでもいいですが、イチゴは常温で置いておけないし痛むし、レモンはめんどくさい。
冬場しか流通していないのがマイナスポイントですが、悪寒がしたらキンカン買い込んでみて!
日持ちもするし、なりより糖度が高く、ほろ苦くておいしい![]()
風邪の時だけでなく常におやつにしておきたい果物です。
ビタミンC配合の基礎化粧品
またビタミンかい!!
そうです!またビタミンです!まじで風邪ひいたらビタミン塗って!
荒れ方が違うんです。
これ、あくまでも私調べなので、本当に個人の見解ですが。。。
療養後のつや感が違います。
あとは、ビタミンC入りの基礎化粧品が安価で優秀なものが多いこと。
ロートのメラノCCとティッシュと保湿クリームを枕元に置いて、
すっきりしたくなったときに化粧水洗顔をします。
化粧水洗顔??
両手に多めに化粧水を出し、顔につけて指の腹でクルクル滑らせて
ティッシュで水分を吸わせるように優しくふき取るだけ!
普段大切に使っている高い化粧水ではそんなことできませんがね。笑
その上から好きなクリームで蓋をします。
寝込んでいるうちに出ている余分な皮脂や老廃物、ホコリもとれますし
新しく栄養を与えてあげるのが重要です。
顔を洗いたいけど・・・わざわざ洗面所へ行けませんよね。寝込んでしまう前に枕元に準備しておきましょう!
乳液や美容液なんか置いておいてもいいですが、あくまでも「最低限」ですっきりと!
ガンガン使えるコスパ抜群の高濃度ビタミンC美容液はこちら!
ビタミンC20%の高配合!
抗酸化作用、美白が期待できる注目の美容成分、フェルラ酸も配合されてこの安さ!レビューは13,000件オーバー
コスパナンバーワンはこちら↓
まじでめちゃくちゃデカいです。笑
すぐ売り切れるのでこの前2個注文したらデカすぎで他のいつ試せるんだってくらいデカい。
フェルラ酸も配合されておりレビューは14,000件オーバー!
どちらも日本だったら一体いくらで売り出されてるんだろうってくらい素晴らしい内容です。
荒れたりすることもなく、バンバン使ってます。
あ!ビタミンCの美容液は洗顔後直ぐに使用してくださいね。
前回、今回ともに療養生活だけでなく普段から取り入れていきたい基本的なものばかりです。
何番煎じかとは思いましたが、今回も療養後肌の調子が良かったため改めてまとめてみました!
以上、アラサー美容、療養編でした!!
今後はアラサーの日常も続々アップしていこうと思います。
それではまた!

