大してひねりのない後半でした(;^_^A

さすがのももーにくんも、このスピードで走ったらバテるらしいです。

 

 

え〜、ここでちょっと悩み事を告白させていただきます。

実は11話を描いた後、私自身非常に切なくなってしまいまして。

身勝手に、「ももーにくんは友達がいない」などという設定にしてしまいましたが、これではやっぱりももーにくんがかわいそうだなと・・・。

 

この4コマを始めるにあたり、事前にネタを50本以上考えていて、その間ずっとひとりぼっち設定でしたが、もう近々お友達を出してしまおうかと思っています。

 

さらに言いますと、もしかしたら、ごっそり世界観ごと変えてしまうかも・・・。

 

というのも、実はももーにくんは、親子さんで楽しめるコンサートなどに登場させるつもりのキャラクターとして生み出したもので、4コマも、もっと小さな子でもわかるようなものにしたほうがいいのではないかと、今更ながら思い始めたりもして(リアル世界のある出会いがきっかけです)。

 

「より子ども向けに」とした場合は、もう今描いているのは、4歳くらいのももーにくんが見てる夢ということにして、一から仕切り直します。そうなったらすみません・・・。

 

 

一応15話まではもう描きあげているので、それは順次アップしていきます。

実に無責任な展開になっていますが、作者の苦悩ごと楽しんでいただけると幸いです( ̄ー ̄;

 

長文、失礼いたしましたm(_ _ )m

 

 

 

 

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