∞がむしゃら

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 日 向 に ダ ァ ホ ! と 言 わ れ た い ヤツ 

 の 、 ブ ロ グ ★ (^o^)



気ままに更新 晴れ


たまに、更新遅れます 宝石ブルー


暇人サンかも-ん ドキドキ

Amebaでブログを始めよう!




今回、今書いてる時点で話決まってないんですよ(

だから、もうね、風に任せます(h



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「ね-、ニノ。」

「何ですか?」

「俺ね、嵐で良かった。」

「え、いきなりどうしたんですか...ッ...笑」

「え、ダメッ?いきなりじゃ...」

「いや、いいんですけど相葉さんだから何か可笑しくて...」

「何で俺じゃダメなの-!?ニノ-!」

「はいはい、すいませんでした...笑」


何故か、相葉さんがいきなり変になってしまった。

本人からしたら普通でも、いつもの相葉さんを

見てる側としては、すごく珍しい。

とりあえず、理由を聞いてみようと思って、

「なんでいきなりそんな事言ったんですか?」

と、質問を投げかける。

全然返事が無いので、相葉さんのほうを見ると...

何故か照れていた。

「...///だって...最高じゃん!いいグル-プだよ、本当に!」

「そうですねえ...。でも、どこのグル-プも良いと思いますけど」

「とりあえず、俺は嵐がいいの!落ち着くの!」

と、まあ、照れてるのか怒ってるのかわからない

さっきよりも変な相葉さんにしてしまったようだ。

「わかりましたよ。あ、そろそろリハ始まるので行きますよ」

「え...あ、うん。」

何か、相葉さんが一瞬にして戻った気がする。

むしろ、低いよ。

「あの、本当に大丈夫ですか?」

「大丈夫だって!」

う-ん、俺は相葉さんを操れるのではないだろうか。


「ニノ-?早く来ないと始まっちゃうよ-?」

俺は翔ちゃんの声で我に返った。

相葉さんは俺をおいていったのか。


後で、聞いてみよう。


「相葉さん。」

「ん-?何-?」

「さっき置いていきましたよね」

「あ、だってニノすごい考え事してたでしょ?」

「あ-…」

そういえば、操れるんじゃないかと思って

いろいろ考えていたのだ。

まあ、今回は俺の負けかもしれない。

「確かに...ッ笑」

「ん~?」

何故か、目の前にはきぐるみが立っていた。

「えっと、相葉さん...ですよね?」

「ん、そうだよ~バレた~?笑」

「バレバレですよ。見えてますもん」

というのは嘘で、本当は見えていないのだが。

「んえ~どこ!?」

と、探し回っている相葉さんをチラ見してから、

そそくさとスタジオを後にした。

後で、怒られるかもしれない。


そう思った矢先、相葉さんから電話があった。

『ちょっとニノ~!?今どこ?』

「あ、スタジオの外です。どうしました?」

『どうしました?じゃないよ!何でおいて行くのさ-!』

「いや、すごく探し回ってましたから」

『いや、それだけでおいてく!?』

「相葉さんもさっき俺が考え事してたからっておいて行きましたよ」

『あ。そ-だね、うん』

「いえいえ-(ニコニコ」


俺の勝ちのようだ。

そう思って、俺はスタジオに戻っていった。

やっぱ、あの人はおいていけないや。



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如何でしたか?????←

今日、あれだね3人しか登場してませんね(

潤&智が登場してないいいいい←



すまそ、今度は5人出来るように頑張ります!

良かったら、感想、リクエスト募集していますノ




相葉チャン誕生日編後編です★

前編見てからのほうがいい...かも(


あと、嵐小説の後のマ-クで、話分けようと思ってます

相葉チャン誕生日編は、★です*


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「翔さん、これどこですか」

「ん、あ、それあっちの相葉の相の上ぐらい」

「翔ちゃ-ん、これは-?」

「あ、それそこのクマの横」


と、まあ、4人とも大忙しなわけで。

スタジオ入って30分、全然ゲ-ムさせてもらえない。

「翔さん、ゲ-ムしていいって言いませんでしたっけ?」

と、質問をぶつけてみる。

「ん、これ終わってから」

「終わってからって、結構かかりますよね?」

「ん-、どうだろ」(ニコ

翔ちゃんスマイルされると俺の負けになってしまう。

だから、今日は負け。

翔ちゃんのスマイルにはどうしても勝てない。


そんなこんなで1時間後、全ての準備が整った。

と、同時に相葉さんがスタジオのドアをノックした。

「ね-、今日撮影とかあったっけ-?ね-!」

と、少しいつもの相葉さんよりもテンションが高い。

「翔ちゃ-ん?呼んだの翔ちゃんだよね-?あけてよ-」

しまいにはドアを両手で叩いている。

肝心の翔ちゃんは、俺の隣で今にも笑い出しそう。

「はいは-い...アハハッ..今.あける」

と言って、笑いながらドアを開ける...と同時に残りの

3人はクラッカ-をパ-ンと鳴らした。

「ほわッ!?な、何!?!?」

「誕生日おめでとうございます、相葉さん」

「おめでと、相葉くん」

「俺らこれ頑張ったんだよ-」

相葉さんは、少し照れている。

テレビでもこんなに顔赤くならないのに。

すごい今、顔が赤い。

「相葉さん、すごく顔赤くなってますよ」

「んッ?そんな事ないよッ」

と、少し声が裏返っている。

「いや、自分じゃ分からないですよ。」

「ん、そうか...ニノにはかなわないや」

「ありがとうございますッ」


『んじゃ、みんな揃ったし乾杯いきますか!』

『せ-の』『かんぱ-い!!!』


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如何でしたか?

前編より、嵐役下手かもしれないです汗

感想、良かったら聞かせてください*

リクエストも募集してます><


今度、また新しい嵐小説書きます!




見てくれてありがとうございます!


私の練習なので、嵐役全然うまくないですが

一生懸命書くので良かったらど-ぞ★

今回は、ニノさん目線になってますノ

あと、相葉さんの誕生日の話ですb

※実際に5人がこうしてるわけじゃないです、

あくまでも私の小説なので.


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♪~

「ん...?こんな時間に誰が...」


いつも、こんな早くにかけてくるのは相葉さんしかいない。

でも今日は...翔くんだった.


『こんな朝早くにごめんニノ!今日、何日か知ってるよね?』

「ん...?あ、クリスマスイヴですか?」

『違う違う!そうなんだけどそれじゃなくてさ』

「あ、相葉さんの...」

『そ、それ!だからニノも早くスタジオ来てくれない?』

「え、ゲ-ム…」

『ゲ-ム持ってこればいいからさ!』

「それじゃ、準備してから行きます」

『あ、あと、ニノ...』


そして、俺は翔さんの返事も聞かずに電話を切り、

準備をして家を出た。

「うッ...。家でゲ-ムしたいよ翔さん...」

でも、スタジオでゲ-ム出来るとなると早く行かなくてはならない。

翔くんが許してくれることなんて滅多に無いのだ。

もしかしたら今年の最初で最後かもしれない。


大きいスタジオに入るとき、うちのリ-ダ-に会った

「あ、もしかしてにのも?」

「んじゃ、り-だ-も?」

「俺翔ちゃんにに起こされてさ...」

と言ってから大きなあくびをした。

朝が苦手なリ-ダ-にとってはこの時間はキツイのだろう。

そして翔ちゃんの事となると計算してきっとリ-ダーには

1時間ほど前に電話していたに違いない。


「それにしても、このスタジオ久しぶりですね」

「ん-…、随分前だったっけ?ここ使ったの」

この時間帯のリ-ダ-は面白い。

テレビで見るより、ぼ-っとしてて。

でもテレビより喋るのかもしれない。


そんなテレビとは違うリ-ダ-を見れるのも、

俺の特権なのかな。とか思ったりもする。


その後、なぜか寒いのも忘れて外で喋りこんでしまったらしい。

時計を見ると家を出てから1時間も経過していた。

「それじゃ、そろそろ行きますか。翔さんが怒りますよ」

「ん」「はよ-」

そこにJが現れた。

「俺さ、ニノと多分同じ時間に電話かけてもらったんだけど

寝てたみたいでさっき翔ちゃんに起こされた笑」

ということは...俺はJの後ろをじっと見つめた。

Jの後ろからぴょこっと翔さんが現れたのだ。

「ニノに頼もうと思ったらニノ電話切っちゃったから笑」

「あ、そういや、途中できっちゃいましたね笑」

「まあ、家行ったらすぐ出てきたから良かったけど笑」

と、ふと、ギモンが浮かんだ。

「そだ、相葉さんは...?」

「あ、準備できたら呼ぶつもりだよ-。それじゃ、早く手伝って!」


『は-い』


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如何でしたか?(ブルブル←

すごく、感想気になります><

良かったらいい所とか、アドバイスお願いします!


あと、後編も冬休み中に書くので宜しくお願いしますノ

見てくれてありがとうございました!