「Mクレジットの売り」という方法でこれからは換金していきます。
しかし、当然「Mクレジットの買い」がなければ、市場は成立しません。
この「Mクレジットの買い」を今の時点で理解して出来る人は、まだまだ日本では少ないです。
私がもう一つ今参加している「事業参加案件」では、買うこと、つまり「再投資」をする人が
どんどん増えています。
MBIも既存参加者の再投資がある程度必要なんですよね。
「Mクレジット買い」は、新規の再投資です。円が必要。
そこまでは無理でも………
現時点で、「売り」にだけ固執している人は……どうなんかなあ。
特に、1000ドル以下の換金。
もっと大きく狙っていけばいいと思うんですよね。
Mクレジット売りでいつまでも買い手がつかない場合は、最終手段で会社買取りとなります。
90%の買取り価格。そこから、海外送金手数料を引かれて振込。
この流れで、1000ドル以下の換金に拘って、得か損か。
各自の考え次第ですが、200ドルや500ドルの換金なんて論外、と私は思います。