お風呂、嫌いなんです

身体を洗う作業が面倒臭いんです

でも風呂キャンはできないんです


できたら楽なんだろうな…

でも臭うのが嫌だ

だから身体を洗うのに時間がかかって、それが面倒臭い

頭、胸元・背中、足の裏はしっかり2回は洗う

洗いすぎは臭いの元なのは知っています

でもシャンプーやボディソープの匂いではなくて無臭に近付きたくて洗う


生き物だからにおいがするのはわかっているんです

だから、疲れた時や夕方以降にフワッと臭うのは受け入れられる


そして嫌いなお風呂に入らなくてはいけない時間が毎日くる

とんでもないライヴが行われそうです



やばいやばい


泣きそう

泣きそうすぎて気持ち悪い


ドキドキ



最高だよ

勝手にリブログさせていただきました



分かりすぎます!!
それです、それなんです
私は摂食障害だけだけど、生きづらさを表現するために手放せない
“摂食障害”に依存してます

おかげ??で障害者雇用として働けて、その働き方のおかげで自分のキャパを見つめることができていて
一時症状と生活がかなり落ち着いているために障害者手帳更新できないかも…となった時は久し振りに荒れました
それくらい“病気でいること”に執着している
結局生きづらさが何なのかは分からないままですが、それでも生きていられるのは摂食障害のおかげ
去年症状がぶり返した時は悔しすぎて泣いたけど、そのせいで休職もしたけど、それなのに私の中に摂食障害はあり続けなくてはいけないという思考は未だにあります


生きづらさは無くならないし、正体も追求できない
まだまだ手放せないんだなぁ