おはようございます(╹◡╹)
パパが泊まりで出張なので、アベンジャーズ インフィニティウォーを見に行ってきますわ。
大好きなんです。
アベンジャーズとトランスフォーマー大好き
5/5、関越道上り碓氷軽井沢付近でバンブルビーを発見!
正しくはカマロですが
「カメラが勝手に……
」
勝手にじゃねえよ
親が守らないで誰が守るんだよ
果たして16:20の高速船にギリギリ間に合いました!!
朝は6:45にお迎えが来て、ボホール島へ行くために港に向かいます。
今回は奮発して高速船は往復ともビジネスクラスにしました。
高速船とはいえ2時間乗船するので、ゆったり出来た方が楽です。
ガイドさんはここまで。
ボホール島についたら現地のガイドさんがいるそうです。
船内はハンパない寒さなので、羽織るものを忘れずに!!
ボホール島へ着くと、自分の名前を持ってくれているガイドさんを探します。
やっと見つけたガイドさんはマリちゃん。
マリちゃんは前日もこのツアーだったのですが、集合時間を守らない家族がいたために参加者の皆さんは帰りの16:20の高速船に間に合わなかったそうです。
マリちゃんがガイドを始めてから、初めての出来事だったそうです。
そのためこの日のマリちゃんは常に時間に厳しく、常にテンパっていました
まずはリバークルーズでランチ。
みなさん、ボランティアだそうです。
普段は大人だけなんですが、夏休み中ということもあり子供たちも働いています。
チップボックスがあるので、入れましょうね、
次はターシャです。
希少動物です。
事前にガイドさんから鑑賞時間は20分であること、カメラのフラッシュでターシャの目が見えなくなるため、フラッシュは絶対に使わないこと。バスの中でフラッシュ機能を外しておくこと、等説明がありました。
バス最後列の家族連れはそんな話も聞かず、大騒ぎ。
当然やらかします。
ハイ、フラッシュ使いました。
フラッシュが光った瞬間にみんながザワつく。
「カメラが勝手に……
と、ダッシュで逃げやがった。
勝手にじゃねえよ
そういう設定にしてるからだろ⁈
極悪ひよこが牙をむきました
以下は私の意見。
家族連れは1歳にも満たない乳児とおそらく3歳児を連れた親子。
乳児には人から隠れて授乳し3歳児は帰りたい、お猿さんなんかみたくない、おうちに帰りたいとバスの中で号泣。
家族旅行、良いと思いますよ。
うちだって家族旅行ですから。
でも子供たちの年を考えてみて。
今来なきゃいけませんか?
人が嫌がることはしちゃいけません!と叱るくせに、子供が嫌がることをして矛盾していませんか?
嫌なことされて泣いているのに我慢しなさいって、おかしくないですか?
大人が我慢していないのに、子供に我慢しなさいって説得力ないですよね?
ちびっ子に言いたい。
大人に付き合わされて大変だな……
駐車場でも手を繋がないで一人でよちよち歩いてるし!
親が守らないで誰が守るんだよ
腹立つわ〜〜。
ターシャの次はチョコレートヒルズ。
世界遺産です。
バギーで30分程遊び。
展望台に登ります。
チョコレートヒルズが……!
ガイドブックはこんなイメージです。
はたまた集合時間に間に合わない人たちが!
何で平気な顔してバスに乗ってくるんだろうね〜〜
果たして16:20の高速船にギリギリ間に合いました!!
ツアーの内容、所要時間的に厳しいんじゃなかろうか……。
間に合ったからいいけど。
この日の夕飯はホテルから徒歩圏内にあったハウス オブ レチョンへ。
レチョンは豚の丸焼きです。
バリのバビグリンみたいな感じです。
皮がパリパリして美味しい。
レチョンをバンバン切っています。
スパイシーもスタンダードも両方味わいたくて、クォーターサイズにしました。
スタンダードレチョンは豚さんのお皿に入ってきます。
サンミゲルが進みます!!
フィリピン料理は日本人の口に合いますね。







