家族葬にすることが決まりました。
葬儀場の方と 打ち合わせ。
祭壇 お花を決めて 遺影の準備⋯遺影の中の息子は笑顔だ。
声が聞きたい😢触れたいと 何度も思ってしまう。
ホントに ホントに優しい子でした。
好きな食べ物 好きなもの 最期にやってあげたいこと。
何でも 仰ってくださいと言われた。
棺の中に 普段よく着ていた洋服や靴。
好きな食べ物に 飲み物、 家族や会社の方からの手紙など納めました。
家族葬 ゆっくり出来 お別れを 時間の許す限り 行うことが出来ました。
髪を撫でたり 頬を撫でたり 冷たい顔色が変わった愛しい息子。
もっと一緒にいたかった。
お誕生日おめでとうって言いたかった。
記念日には 食事に行ったり お出かけしたりしてくれてた。
そんな日は もう 来ることがないんだ😢