だいぶ寒くなってまいりましたが、いかがお過ごしでしょうか?
我が家では、コタツ、ストーブも登場して、冬支度中です。
犬のももは、毎日コタツの暖かい場所を陣取り、ストーブが着けば、その前へ移動し、もも自身の毛も冬支度の為、日に日にモフモフになっています

それを見るだけで、家族は癒される毎日です
さて、最近の娘の調子は、とても良いわけでもなく、悪いわけでもなく本人が言うには「うーん、普通」だそうです。
体力筋力は相変わらず、まだまだですが、
それでも、全校集会に着いて行ってみたり、少しずつ行動範囲を広げる挑戦はしているようです。みんなの移動の速さに着いていくのは大変で、必死みたいです
頑張ってるなあと、しみじみ思います。
話は変わって、呑兵衛さんのブログに書いてあったフェイクニュースの医師のブログ、私も読んでみましたが、まだまだ理解されない病気なのだと、悲しくなりました。
ご自身の大切な方が、脳脊髄液減少症のような症状が出ていてもその医師は、同じように切り捨てるのでしょうか。
完全に解明されていない病気なのかも知れないですが、必死に症状を治そうと奮闘してくださる医師がいらっしゃる中、簡単に、知ろうともせずに、心の問題のように片付けられるのは、残念で仕方ありません。
娘も沢山の病院にかかりましたが、この病名、専門の病院にたどり着けなかったら、今も頭痛やさまざまな不定愁訴に悩まされていたのではないかと思います。
まだまだ解明されていないからこそ、沢山の医師が、色々な可能性を研究してくださる事を、切に願います。