友達の詩この曲はまだ父が現役で働いていた頃にお店の開店前に店内でかかっていた曲だ父はてっきり宇多田ヒカルあたりが歌ってるのだと思っていたらしいそしてこの曲を毎日聴くうちに胸に染みてきて涙が溢れてきたというそしてあたしが手掛かりをいろいろ聞いてCDを買ってきてあげたあたしも聴いてみたら一度でとりこになったとても男性とは思えない美しい声だいろんなことを背負った人だから歌える歌なのだろうと感じたあたしは落ち込むとこの曲が聴きたくなる