昨夜はK先生の診察があった中島裕翔


I 先生も同席していた女の子2

 

 

K先生はその理由を一生懸命語っていたけれどあたしは不満だったSAYU怒
 

 

理由はまずあたしが入院した時にI 先生が当直医だったからとのこと女の子2


これとその後の診察時の同席とどう関係があるのだろうかはてな


そして外来ではこういう形(同席)は取らないとのことはてな


それであればなおさら入院中の今だけI 先生があたしの話を
聞く権利があるのだろうかとさえ思ったうーん



あたしはK先生とふたりでないと第3者の視線を感じてしまうのだ泣きうさ

 

 

こんな緊張状態での診察に意味や効果が期待できるのだろうかとさえ考えてしまったうーん



そして先週のストーリーテーリングの時にあたしが作ったふたつのお話を褒められたパチパチ



グレーゾーンの部分を持ち合わせていると言って笑3


だけどあたしは自分の中のボーダーライン的な部分が消えて
しまうのが怖いと言った泣きうさ



そうしたらK先生は『ボーダーライン的な部分が消えても十分ゆりゆりさんとしての個性はありますよ!』と言ったくれた中島裕翔



それからあたしの男性関係の話になった男の子2


K先生はあたしのようなタイプには『落ち着いた男性がいいん
ですよ』と言った男の子2



ちょっとやそっとのことでは動じない鈍感なぐらいの男性がいいとK先生は言った中島裕翔



そういう男性が見つかればいいのだけれどうーん


今日は何の予定もなくて暇だsei