護衛艦かが特別公開の続きです。


艦内どこを撮ってもらっても結構です」と最初に説明され
滅多にない機会なので写真撮りまくりましたカメラ
(撮影禁止の物は見えないようにされていたり、立入禁止区域になっていました)
隊長に「パパラッチか!!」と
突っ込まれましたが…笑



手乗りかがチャンわはは



舷門(人が乗り降りする、いわゆる船の玄関)

サイドランプ(車両が乗り降りするスロープ)のある護衛艦かがでは
通常、乗員さん達サイドスロープを使用するため
この舷門を通るのは艦長など一部の方となっています。

また、舷門にかかるハシゴを舷梯と言います。



サイドランプ(舷側歩板)



加賀」の暖簾(?)
右端の電光掲示板に歓迎メッセージが流れてました。
艦体が大きいので電光掲示板が小さく見えますsei

では中へ入ってみます。



格納庫
めちゃくちゃ広いです!!




大きな幕が張られています。



モーターで動くサメとカクレクマノミの風船
翌日の一般公開に備えて…でしょうか?



巨大なエレベーター
地下にも繋がっているのですねbiku
奥に見える車両は…



・ヘリコプター牽引装置
・艦載救難作業車(消防車)
・クレーン車
など。



前甲板側のエレベーターで上がりました。
艦橋が見えてきました!!



艦載哨戒ヘリコプター SH-60Kの姿も見えますわくわく



艦載救難作業車(消防車)



かがのステッカー発見!!



艦載哨戒ヘリコプター SH-60K



ヘリ艦橋観覧車
「ここからの撮影が最高ですよgood」と
隊員さんがオススメしてくれました。



広さが伝わりますでしょうか…?汗



ここにも大きな幕旭日旗



後甲板から見た海遊館



後甲板に搭載されていたSH-60K



操縦席に座らせていただきました。



コックピット



ソナー席の機器



甲板にしっかり固定されています。



海上自衛隊 第24航空隊(小松島航空基地/徳島県)



小松島航空基地のある小松島市ゆかりの
源義経」に鳴門海峡の渦潮のデザイン。



サイドエレベーターを何度も上げ下ろしし点検していたのは
翌日の一般公開でお客さんを乗せるためだったのですね。
(乗った方が羨ましいです~スキ



この角度も最高でしたkirakira2

その3へ続きます。


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