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すくすく育て!

2012年8月5日待望の男子出産!
つづいて2015年9月30日にまた男子出産!
ふたりとも、おおきくなぁ~れ!!

9/30にちゃんと家族で誕生会をしたのですが、
記録してなかったのでいまさら記録。

 

ごはんメニューはカレーライスでした。

子供たちも旦那も大好き!

作るのも簡単!!

ケーキはシフォンケーキに水色クリームとフルーツを添えて。

クリームを水色にしたら長男興味持つかな、と思ったんだけど

こどもたちにケーキは相変わらず不評…かなしい。

でもふたりもと、ハッピバースディを歌ってロウソク消しての工程に

テンションが上がるから作るだけです。

 

プレゼントをもらってはしゃぐ次男。

今気づいたけど、片手にトーマス。

 

「やった~!やった~!!」

と言って屈伸していました。

できるならジャンプしたいところでしょうか。

 

トーマス関係ならなんでも喜ぶようにみえる次男。

ユニクロパジャマも春に続き、冬もトーマスパジャマが登場し

まんまと購入です。

でも、こうやってシリーズでしかも色違いありでパジャマが登場してるのをみると

トーマス好きなこの年齢ってたくさんいるんだろうね。

(パジャマくらい好きなキャラクター良いよ、ってお母さんたくさんいるだろうし

 まんまとヒットだと思います)

 

しかし、先日ジェームスの手転がしを実家プレゼントとして渡すと

意外とこれほど喜びませんでした。ジャンプはしなかった。

サイズの問題?

全部使って毎日遊んでいますが、

寝るときに持っていく2台(毎回プラレール)

のうちひとつは必ずト-マスです。
 
寝ている途中に顔にプラレールが当たって、
毎回がっかりしている母です。痛い。

 

以前知人ブログで、小学校中学年のお子さんが

「好きなことをたくさんやりなさい、ってお母さんはいつも言うのに

 勉強しない、って怒るから矛盾している」

と泣いて言われて、

確かに矛盾してるから一度ちゃんと話し合おうと考える文があって。

 

正直私は

 

小学校中学年で勉強がどうして必要なのか、

どうして母の言ってることが『矛盾』と思うのか

わからないのが…ちょっとヤバイと思った。

 

そういうことを子供に言われて考え込んだと

ブログに書く人は…なんか…アレだな、と思った。

小学生の子供を持つとわかる感覚なのかな…。

 

 

人の人生は楽しむべきだし、好きなことをするのは楽しい。

 

でも、いくつになっても『しなくてはいけないこと』って絶対ある。

 

やりたいことは、やるべきことをやってから!

 

 

と私は思うし、

それをちゃんと理解できる人に子供はなってほしいし、

させなくてはいけない、と思う。

 

 

 

んが。

現在、うちの長男はすきを見てすぐ遊ぶ…。

 

朝起きてトイレ、朝食を食べる。

席を降りてお着替え。

 

のこの行動でほおっておくと普通に遊びだす。

放置しておくてずっと遊んでいる。

 

「お着替えした~?」

って声をかけるとはっと私をみる。

自分が怒られることをしていたのはわかっている。

 

「お遊びはやらないかんことをやってから~!」

 

を私は朝だけで何度も言う。

お洋服を着替えてから歯磨き、でも黙っているとまた遊びだしたりする。

 

平日の長男のしなくてはいけないことは

朝食、お着替え、歯磨き(顔洗い)、お道具準備

この4つ!

年少さんから教えているのに…本人わかっているのに…

 

でもまだ大丈夫。年中さんだから(笑)

『やりたいことはやらなくてはいけないことをやってから~!』

をできるように、気長にがんばらくては、と思う。

 

昔に作った『朝のじゅんびセット』今でも時々登場させます。

 

大人でも難しいことだけどね。

『やりたいことはやらなくてはいけないことをやってから~!』

 

次男、大変トーマスブームです。

お誕生日もトーマスの水筒とおもちゃたち。

気が付けば、うちにはトーマスだけで大小5つほどあります。


アンパンマンより俄然トーマスです。

 

昨日、ダンナが仕事で子供3人でおでかけしました。

体育の日、ということで

普段スイミングへ行っているプールが無料開放だったので行ってみたのですが

次男には水温が低かったようで

最初はキャッキャ笑っていましたが

途中から私にしがみつきコアラみたいになってて

さらには震えてきました。

1時間足らずでおしまいです。

 

次にそのまま銭湯へ。

試飲でいただいたオロナミンCを以外にもこどもたち欲しがり

(ふたりともほぼ初炭酸体験でした。

 次男はほんとにちょっと)

 

ここまで、洋服来ているときは片手にトーマス(プラレール一両)だった次男。

 

洋服脱着も、袖を通す方にトーマスを持っているときはちゃんと持ち替えて

脱着します。

銭湯に入るときなど、持って入ろうとしたので

丁重にお断りしました。

 

お風呂から出てもちゃんとオム一で片手にトーマス。

ドライヤーのときも片手にトーマス。

 

脱衣所から帰るときに

次男と手をつないで階段を降りていたら次男が

 

 

「トーマス、わすれた!」

 

と、言ったんです。

みたら、確かに持っていない。

あれ、ドライヤーのとき持ってたと思ったけれど…

 

長男に言って、次男とふたりで脱衣所へ慌てて探しにいきました。

ない、ない…

次男も床を探していました。

 

 

と、思ったら

 

カシャ~ン!!

 

他のお客さんが床に落ちてたトーマスを蹴って気づきました…。

あって、よかった。

というか…お客さんに踏まれなくて…やさしいお客さんでよかったね。

 

 

母が忘れっぽいと逆に子供がしっかりするんじゃないかと思った出来事でした。

 

ちなみに長男は忘れっぽい母に激似で私と一緒に忘れます。

残念です。

今週火曜日、長男のスイミングの参観日でした。

普段は遠い二階の部屋から見下ろして

表情が私の肉眼ではみれないくらい小さな息子をみている

…間に、なんだかウトウトしてしまいそうになるのですが。

この日はプールサイドにベンチを置いてくれて間近で観察できました。

 

最初は

「ときどき移動して見学しないと、みてる方もつらいですよ」

と言われたのですが、

意外と湿気も凄すぎず、最後まで座ってみていられました。

この日は室温30℃。水温30度。外の気温も30度。

条件が良かったのかもしれません。

 

自分で使うヘルパーとビート板を持って移動。

ヘリに座って足をバタバタ。

水を体にかけたり、横のお友達にかけたり。

 

色板ひろい、みたいなかんじで

カラフルなスティックと輪っかをみんなで一緒に潜りながらひろう。


20センチくらいのスティックをひとつずつ

自転車のハンドルみたいに持って滑り台を降りた後

スティックを両手で持って腕を真っ直ぐ

顔を半分つけた状態でうつ伏せ。体ピ-ンで5秒。

これを3セット順番に繰り返す。

 

ビート板でバタ足の練習。

ポイントはビート板は横に使い、顎をビート板の上に置きながら

水しぶきをあげる意識で太ももを使ったバタ足。

これも3セット。

 

月末のテスト。

 

ホビングで移動の練習。

 

最後にヘルパーだけつけて、ボール拾い。

みんな普通にバタ足で移動している。

長男は意識がうすれて、ひざでバタ足してるのが目立った。

 

長男は少しのんびり成長なくらい。

週一で数か月でみんなこのくらいする。

なんなら1,2か月でこのくらいできるようになる子も多い。

 

 

 

幼稚園のスポーツ教室ではじめた縄跳び。

8月に実家で披露した際、

「これ…飛べないよね。めっちゃ縄を怖がっている…」

と思ったけれど、昨日

「たっくん2回とべてん!」

というのでみせてもらったら

おぉ、意外と進歩しているではないか。
腕を回しているので早くは無理だけど
両足ジャンプで縄を飛んでいた。
 
やるとやらない、の差はほんとに大きいんだな。
 
スイミングなど、結構男の子って他の子にちょっかいかけたり
コーチの話を聞けなかったりなど、多いけれど
長男は結構落ち着いて指示にしたがっているようにみえるし
これからも少しずつできることが増えるといいなぁ。
 
しかし『本人のペースで少しずつでも』とは思うものの
やっぱり他の子の様子と比較してしまうのも本音。
せめて平均値はいってほしい…ところです。
 

 

 

最近の出来事。

ダンナが長男をおんぶして遊んでいたところ

次男が

 

「ぼくも!ぼくも!」

と言って両手を上げる。

 

「ぼくも、のる!」

ってはっきり言った。

 

 

長男は自分のことを『たっくん』としか言わない。

2歳前ですでに次男は自分のことを『ぼく』と言う。

 

たまたまかな。

と思ったけれど、別の日も「ぼくも、ぼくも!」と言いながら

長男と一緒にバランスボールを大玉転がしみたいにして

ふたりで転がして遊んでいた。

 

次男はやっぱり言葉が早いのかな。

 

なのにどう勘違いしたのか『おんぶして』が

『いっしかわけ~ん!』にしか聞こえない。

連呼しているからもう絶対勘違いしてる。

 

たぶん、幼稚園で他の子に、お母さんの年齢を聞いていると思われる。

 

と前の記事にかいている。

なんとなくの私の予想だった。

確実な証拠はなかった。

 

 

昨日、発覚。

 

 

私は身長160cmで、普通と思っていたのに、

先日幼稚園ママさんや先生とお話ししていたときに

「160cmは大きいよ~!」

と言われ、あれ?そうなのかな…と思った。

 

年中役員さん6人のうち、

私より身長が明らかに高いと思う方がふたりいて

 

「おかあさんより、××くんのお母さんの方が身長高いよねぇ~」

 

と、なんとなく幼稚園の帰路車内にて。

 

「××くんのおかあさんより、たっくんのおかあさんの方がおおきいよ」

と、長男の反応。

あれ?そうなの…かな。

え?でも全然誤差どころの差じゃなく大きいと思ってたんだけどな。

 

「おかあさん、39歳でしょ?

××くんのおかあさんよりもっともっと大きいし」

 

ん?

 

んん???

 

 

あ!これ

 

年齢が高いほど身長が高いと思い込んでる!

 

 

「××くんのおかあさん、何歳ってなんで分かるの?」

 

 

長男しまったという顔。

「たっくん、聞かんくてもわかるげん」

 

いや、聞いただろ。

 

お前、私の年齢をしゃべってるだけじゃなくて

他の子にお母さんの年齢を聞いて、比較してるのか!!!

 

 

あぁぁぁぁぁあぁ?!?!?!?!?

 

 

怒りMAX

 

お迎え16:30

 

ダンナが帰宅した19時あたりまで、とにかく無視。放置。

どれだけ泣いても、無視し続けた。

しばらく顔をみたくなかったし、

しばらくありとあらゆるお世話をしたくなくなった。

 

ダンナが珍しく早い帰宅でよかった。

そのまま旦那がバスケしに体育館へ行くので

一緒に連れて行ってもらうことにした。

 

こんなに自分の子供が嫌に思ったのははじめてだった。

 

ずっとね、今年春まで私

自分の年齢を5歳ほど嘘ついて長男に教えていたんです。

「だったらいいなぁ…」と思いながら。

しかし、3姉妹の長女な私。

最近、末妹の年齢よりも若くなっていた…うん…いつかは本当のこと言わなきゃね。

で、今春本当の年齢を言ったんです。39歳です、と。

 

長男にはすごい衝撃だったようで。

 

まず一緒に役員しているママさんに打ち明けていました6月。

定期検診の歯医者さんで打ち明けました7月。

 

昨日は床屋さんで身内の年齢を旦那から順番に大きな声で

教えていました。

 

スタッフの方と顔を合わせお互い無言で笑顔。

それしかしようがない。

 

しかも、それに加え

××ちゃんのお母さんは44歳やけど、もうおばあちゃんねんとか。

(↑義姉さんのこと)

40歳のお母さんなんておらんよね~、とか。

 

はぁぁぁぁぁ??!?!?!?!?

ってことを普通にしゃべってる。

私はね、一切そんなこと教えてない!断じて!!

 

自分が高齢で出産して、自分で思うのはしゃ~ないとしても

まさかわが子にそんなことを言われるなんて考えていませんでした。

 

私のせいじゃないし!

精一杯がんばったし!!!!

 

「たっくんが、おかあさんのおなかにできたのが遅かってん!

 もっと早くできてくれたら、おかあさんもっと若かってん!!!」

って言ったことがあるが…どう理解したのだろうか。

 

たぶん、私が嘘を教えていたからなおさら衝撃だったから、とか

全然関係ない。

だってダンナの年齢ももれなく、

なんならじいちゃん、ばあちゃん、ひいじいちゃんなど

さらにはいとこたちの年齢までお披露目していた昨日。

 

「おれ、こんなにちゃんと覚えてるんだ!」

 

って、言いたかっただけなんだろう…。

いらっとするわぁ~…。

 

毎回

「おかあさん、言ってほしくないから言わないで」

と諭してる(いや、怒ってる)のにたびたびやらかす長男。

 

もう昨日はトラウマになるんじゃなかと思うほどに怒ってやった。

なんならトラウマになれ。

 

たぶん、幼稚園で他の子に、お母さんの年齢を聞いていると思われる。

「みんなのお母さん30歳代」みたいなことを言ったことあったし。

(訂正してあげた、20代もいれば30代も40代もいると)

そして幼稚園の先生にも私の年齢を話していることだろう。

 

となると、スイミングでもコーチに言ってる可能性大。

いくらなんでも言いすぎだろ。

先日、長男と夕食後とか普通に話をしているとき、

幼稚園で

 

「××くんが、いじめる」

 

という話をしはじめました。

驚きでした。私、××くんとかかわったこと何度かあるけれど、

全然そういうそぶりが気づかなかった。

しかも、5月から7月あたりまで続いたというのです。

全然わからなかったし!

 

長男とお話しするときは、私

「仲の良いお友達」が気になっていて

いつも誰と遊んでいるのかな、と思って聞くのですが

「誰かに意地悪された?」って。

あえて聞きませんよね?

 

その××くんはもう意地悪されなくなったらしいのですが

最近別の○○くんが、意地悪してくる、と。

えぇぇ???

 

「9月から○○くんがいじわるしてくる」

 

「いや、たまたま2日続いただけでしょ?

 月曜日はなにもないかもよ。

 なんて言われるの?」

 

「うるさい、って言ってくる」

 

聞くと、朝幼稚園について、遊んでいるとそういってちょっかい出してくるらしい。

担任の先生は見ていないらしい。

年少さんの先生はいるけれど、放置らしい。

 

うるさい、って同級生がちょっかい出してきたらどうすると教えたらよいでしょう。

 

「うるさくない、って言ってみたら?」とか

「いっしょに遊んでいる子に、たっくんうるさかった?と味方を作ってみたら?」

とか言ってみたものの…う~ん、それで言ってきた子が「そうか」と引き下がるわけがない。
む、難しい…
 
ちなみに長男は嫌なことされても、泣くのをこらえるだけで精一杯のよう。
ちゃんとそのときの状況わからないと…私も幼稚園に相談できないし。
 
「そのこ、人が遊んでいるだけで(かくれんぼしてたらしい)うるさいとか言ってくるなんて
 ちっちゃいこだよ~!!」
 
って言ったら
 
「○○くん、108センチやし小さくない」
 
と長男。他人の身長を覚えているのか、友達でもないのに。
そういう意味じゃないのよ~!!
 
 
とりあえず、様子見です。
 
でも難しい。
「トイレに行くとき廊下走るのに男の子はみんな走ってる。
 たっくん走ってないのに、□□くんがぶつかって痛かった」
とか。
先生は毎回注意はしないし、
全部の様子を把握できるわけもない。
 
長男はクラスでの自分ポジションとかわかっているようで。
怒ってくる(そう、いじめてくるというか正しくは怒ってくるらしいです)子は
運動得意なクラスの人気者(上に兄弟のいる子)
そういうことも把握しての我慢なのかな…
私自身が人との付き合いが得意ではないので、教えるの相当難しいです。
 

少しずつ少しずつ言葉が増えていきます。

食べられるおかずはほとんど増えません。

なのに、おかきとか食べるのを9/3に発覚。

次男のおやつは『ぱりんこ』と思っていたのに

(減塩タイプなんてものもある)

普通に『こつぶっこと』か、大人が食べるおかきとか食べるんか~い!

 

…話がそれました。

 

最近覚えた新しい言葉。

 

「じゃま!」

 

順番をつくのが嫌なときとか

(プールのシャワー待ちのときとか)

長男が私甘えてきて、自分が抱っこしてもらえないときとか

 

「じゃま!」

 

なんなら

 

「たっくん、じゃま!」

 

とか、素晴らしく2語で使いこなします。

 

…どうよ?

 

 

そして悪いことをして「ごめんなさいは?」っていうと

 

「しゃ~い!」

 

全然反省の色なしでさら~っと言ってのけます。

長男とえらい違いです。

 

 

数字に興味をもちはじめ1~5を数えます。

と言っても、長男とは全然違う。

あのかたちが数字を表すとわかって

標識などどんな数字でも

「い~ち、に~ぃ、さ~ん、しぃ~、ご!」を繰り返します。

どの文字がなにを表すのかは全然わからない。

5以上は反復で言いますが、まだ5までしか数えられません。

 

今月の病気になるようになってからかな~?

とにかくやってきました。すごいイヤイヤ期。

 

基本的に外出でほぼ歩きません。

ショッピングは大嫌い。

 

カートに乗っていることは多いですが、

お股でしっかり固定のベビーカーなど

なんなら抜け出して降りようとします。マジックです。

大型ショッピングモールなど、中央の道は黙っていますが

わきのお店に入るとブーイング。

そのまま無視して買い物を続けると号泣です。

この間セールでスイムウェアなど選んでいるときは大変でした。

しかもその時カートなかったしね。

地面に大の字、またはうつ伏せで号泣です。

号泣しながらサンダルをぬぎ、靴の時などは靴下もいっちゃいます。

でもいっちゃえなくてまたいらっとして大号泣です。

全部脱がしたらからって満足するわけではなく、

結局靴靴下を母がもって、抱っこで帰ることもありました。

(スイムウェアは試着までして購入したけどね。

 すごい騒ぎだったよね。お客が少なくてよかったよね)

 

ふたりで買い物…食品以外はかなり大変です。

いや、避けるべきかもね。

 

なので、病院へ行くときはもう履かせる行為がめんどいから

はだしで行くことが数回。

常に抱っこです。

抱っこはリビングから寝室へもご所望します。

お風呂から出て、タオルで拭いた後も抱っこご所望です。

 

おかげでしばらく大丈夫だった腰が、

就寝時に一番「あ、これもうちょっとでやばいな…」と感じる日があるほど

ピキッの一歩手前あたりになってきました。

 

健康になって、ちょっとは控えていただきたい。

母からの熱い鬼謀です。