絵本(あらすじは飛ばします)

おおきな木

The giving tree


"And the tree was happy...but not really"

 

きは それで うれしかった・・・だけど それは ほんとかな。

それで木はしあわせに・・・なんてなれませんよね。



なんかさ、我々 実質与えるだけの親

意思を持って優しさや、ありがとうを返せない子を持つ親は

幸せにならないって上書きされたのか?この絵本は。

って、怒りが

新しい訳になってからずっとあって

今改めて

そうなのか!??

ってなってる。


そうだよ!ほんとの幸せになんてなれませんよ。

それでも、小さな幸せを探して、相手からのささやかなお返しを一方的に探して、

なんとか幸せを見つけてるんだ

なれませんよね。

なんて、言わないで。


与えるだけの私たちの

何がわるいんだよ!


(言葉や、行動で愛情のお返しがなかなかもらえないって意味です。実際、存在自体、抱きしめるだけで幸せかえしてもらってるんだよね。でも、それだけじゃ幸せって思えない時も、そりゃあるけどさ)


見えないお返し

ただ外から見たら

やっぱり見えないよね〜