2014年から絵を描き始めて2015年からclipstudiopaint始めました❕成長記録です アラサー ハンターハンター 薄桜鬼 Kpop 好き
2014年1月 H×Hの劇場版をテレビで見て好きになり 老後の趣味にもなるし
24歳からイラストを描き始めました。
最初から模写で練習しています。 調べる→よく見る→模写する→確認する の繰り返ししています。
使用機材 clipstudiopaint インティオス5
アナログ UNI コピックマルチライナー 青色シャーペン
2014.1
2017.6
大人になってイラストを始めましたが、楽しく続けられたらいいなぁと思います。
成長記録としてブログを更新できたらいいなぁと思っています。
4月はちょっと怒涛のスタートでした4月1日は胃炎から始まりほぼ絶食状態病院に行って薬を調整してもらって胃薬はなんと6種類血液検査も受けて回復モードの4月が静かに始まりましたアラフォーなのに両親に感謝車持ってるってありがたいとしみじみ胃炎ってつらすぎです先月はずーーーとぐったりでしたが薬変えると少しずつできることが増えていきました推しが飲んでいたスタバの抹茶ティーラテに店員さんおすすめのホワイトモカシロップを追加してみたりずっと気になっていたブルーベリーベーグル豆乳クリームを食べてみたり食べられるってやっぱり嬉しい食べることも作ることも好きだなと確認しましたね宮崎県から取り寄せた紅はるかに焼き芋挑戦オーブンで90分ねっとり焼き芋春なのに焼き芋でもこういう時間がすごくよかったですこれもアーティストさんの推しが 干し芋干し芋言ってたから 影響受けやすい私ココアを割る甘酒も試してみたけれどやっぱり私はアーモンドミルク派だなあと再確認したりそれと少し元気が戻ってきてトライアルのスーパーに行ったり1斤の食パンに11時焼きたてに並ぶの好き♥️電気屋さんに寄ったり衣替えもして髪もばっさり切りましたお気に入りの本にも出会えました食べ物系小説 わたしは読みやすいと知りました振り返ってみるとちゃんと動けた4月そして自分に合うものを探していた4月だった気がします春っていいですね
身体を壊してから気がついたら30キロ近く痩せてしまいましたそんなこんなで最近のマイブームは薬膳やアーモンドミルクや豆乳など体にやさしいものでもベーグルやスコーンは昔からずっと好きです ワクワクします!そしてテンションが上がるお菓子ですね都会的に感じるそこで最近よく考えてしまうのが資本金などのお金のことや許可はいったん置いておいて 笑こんなカフェを開けたらいいなという妄想です-------------キリトリセン--------------場所は地元のお気に入りの駅前徒歩5分くらいのところ1階は米粉ベーグルと薬膳カレーのお店と食材室2階はスコーンを焼く小さな工房 とスタッフルーム薬膳と米粉を使うことで身体に良しメニューは*薬膳骨付き肉カレーとピンクの漬物*米粉スコーン*米粉ベーグル豆乳クリーム使う米粉のブルーベリーベーグルには豆乳クリームを挟んでスタバみたいな少し特別感のある仕上がりにしたい米粉のチョコダイススコーンも置きたいですチョコチップではなくダイスなのが今っぽい気がしています薬膳カレーはホロホロの骨付き肉を出したいので大量の炊飯器で仕込めたらいいなと考えています笑ココナッツカレーもいいよねあとピンク🩷の漬物 映えです一升炊きだと骨付き肉は何本入るのかな一升炊きが5個くらい必要だとして何ワット必要なんだろうランチタイムは甘い考えですがサラリーマンが50人くらい来てくれたら嬉しいなと思ったりします待って米も炊くから炊飯器いくつ必要だよ??ブレーカー落ちますねそしてカレーは1階の奥で作って1階はカフェ兼カレー工房と食材室2階はスコーン工房と職員室営業許可はどんな感じなんだろうきっと大変なんだろうねと思いながらそこまで妄想していますカレーは基本2種類と季節のカレーで合計3種類基本は骨付きチキンカレーと薬膳ココナッツカレー季節のカレーはたとえばハロウィンならかぼちゃカレー薬膳カレーだけど男性にも来てほしいので()白米は少し多めにサフランライスにもしたいけれど原価が気になるところです サフラン高いよねスタイルは基本立ち食いスコーンは地方発送もしないとやっていけないかななんて少しだけ現実的なことまで考えたりしますもちろんカフェラテも出します全自動マシンで人件費は節約牛乳ではなく豆乳かアーモンドミルクが基本ココアではなくホットチョコレートドリンクという呼び方にしたいのも少し今風で気に入っています体を壊してから考えるようになった店ですまだ開く予定はないけれどこういう店があったらたぶん毎日通うのは未来の私ですでもそこまで考える時間がけっこう好きですそんな日常妄想 暇つぶしタイムも悪くないね
人生を変える本に出会いました知り合いに、ぽろっと「自己受容がないね」と言われたことがきっかけです自己受容ってなんだろう?と思って読んだのが『自己肯定感の教科書』という本でしたこの本は自己肯定感を5つの木として表現していて、とても分かりやすかったです目次の構造も整理されていて読みやすく小説のような文章が少し苦手な私でも安心して読めました事例も沢山ありそれもわかりやすかったです読む前から、自分には自己肯定感がないとは思っていましたでも、どこがどう足りないのかまでは分かっていませんでした読みながら気づいたのは、私はずっと「ここにいていいの?」という感覚を持っていたということです。この本では自己肯定感はいくつかの要素に分かれていると書かれていて、それを読んだとき「全部足りていないどころか ない かもしれない」と気づきました。特に印象に残ったのは、レジリエンスの部分です今まで動けなかった理由が、少し説明できた気がしました覚えておきたくて、内容を全部ノートに書き出したくらいですこれから少しずつでも、自分の自己肯定感を育てていけたらいいなと思っています