というタイトルの本があった気がします。すぐに思い出せないのですが、、。
内容はぼやけてしまってるんですが、タイトルだけははっきりしているんです。

夜更かしなので、ぼーっとしています。


忘れちゃいけないこと、消しちゃいたいこと、誰にでもあるものだけど、過去ってときどきひどくじゃまっけだ。

どうでもいいことを覚えてたり、忘れたいことを思い出したり、どうして人間はこういう風にできてるんだろう

どうしたらいい その実なにも考えられなくて
苦しいときってあるよね。


このままひとりでも大丈夫、ちゆは独りを楽しむ方法を知ってるって思うけど
全部うそかもしれません。

本当はひとりじゃ寂しくてたまらなくて、誰かに甘えたくて、抱きしめてもらいたくて、添い寝してほしくて、あたまを撫でてほしくて
そうして慰めてほしい
だいじょうぶだよって


でもこれを自分から望まないことのほうが善いことなんだって言い聞かせるからひとりでいるんだ。
きっとちがうと思うんだけど、そうすることで自分を保っているんだよ。

今はこれでいいって思わせてほしいです。じゃないと、これ以上笑うことができないよ。


何だか、夜のブログはへんなのになっちゃいました。明日はおでかけなので、待ち合わせしてるので寝なくちゃ。
書いたぶん発散したから許してね。