「この犬め、お前が羊の身に起これかしと願っていることが、お前の上に起こればよいのに」


『イソップ寓話集』 羊飼と犬 より



 このブログは掲示板にも描いたとおり、月城ユエさんのハンドルネームとホームページ名を本人また親の許可なしに使用していたさやかさんへの訴えや憤った気持ちを持ったユエさんを知る他の方々の発言、また話し合いの場として作ったものです。

 

 当たり前なことですが、いくらリアル名ではないからといって他人の使用していた名前を許可なく、しかも故意に自分のものとして使うのはネット上での違反行為です。

 本当はあまり事を大きくしたくはなかったのですが、さやかさんからの心からの反省の言葉がいまだない今、どうしても自分は納得できない状態です。

反省するどころか、事情もよく知らないであろう彼女の知り合いからは掲示板でユエさんの事を知る他の方々を蔑む言葉があったりと、憤りを感じずにはいられないことがあったり。

 さやかさんの友達なら責められる彼女を守ろうとする気持ちはわかりますが、それと非難しているこちらの事情もよく知らず一方的に蔑むのはおかしいです。過剰な行動ではないでしょうか。


ブログタイトル下の言葉は偉人の名言集のひとつから引用しています。


一応『イソップ寓話集』『グリム童話』の本を持っているので、その内容や詩の一節を時々ブログに載せていきたいと思います。

木綿(もめん)と言います。


不定期に自由に更新していきたいと思います。