光の可視化屋さん、絵描きの木綿子です~
統合のワークについて、
ちょっと書いてみます。
統合のワークについて、
ちょっと書いてみます。
それにしても、
「統合のワーク」って、
なんか、言葉として、
イマイチですよね。
この辺のネーミングは、しっくりこないのはしょうがないのだろうなーと思ってます。
言葉は制限めちゃくちゃ多いですね。
それも込みのおもしろさなのでしょうね。
で、私は、たぶん15年くらい前から、それが「統合のワーク」って知らないで、統合のワークをやってました。関野あや子さんのやり方を教えてもらって。
で、今もやってる
やり方は変わって、もっと簡単だけど。
やり方を知ってやりはじめた時は私も尋常じゃ無い重さで地球も重かったから、基本的に死にそうだった(笑)5時間くらい吐き続けるとか、体も大変だった。
めちゃくちゃしんどかったけど、その先がある事は理解してたから、全部向き合った。
私も何回も「これで(統合)終わり」って思った事あったけど、今は地球もどんどん変わるし、今まで「あっても別に良かったやつ」も出せるようになってるから。もう終わりとかどーでもいいので、どんどんバンバン出す。
今の私の感覚としては、「統合のワーク」は「不要物の処理」という感じ…、
少しモヤったり、パターンだったり、起きて無い事想像して嫌な気持ちになったり、湧いたら素早く出しまくる。
イメージで胸の前を観音開きにぱかっと開けて、自分の前方の少し先に銀河があるとして、
モヤり玉を高速でシュンシュン出して銀河の中に消えていく感じ。それだけ。
光は適当に入れといてって高次のどなたかに言う(笑)
というか、自分がもともとかなりな光だから、モヤりさえ出せればけっこう大丈夫。
私は本当にでかいやつは何年も前にやったんだけど、最近「統合」を始めた人たちは、どれくらいしんどいんだろう?って良く考える。
私が通った道はかなりしんどかったから、あれをやんなきゃいけないんだったらちょっと、大変だなぁと思ってしまう。
10年前より、多くの人にとって、楽にできるようになってたらいいなぁと思う。
