レンちゃんが、ベロにケガをしたようで、しきりに床や壁にベロをこすりつけるのですショボーン

ちょうど、お腹の傷口を診ていただくためクリニックに予約を入れていたので、お口を診ていただいたら、出血と腫れがあり、消炎の注射とお薬で様子見となりました薬

イグアナは、舌でニオイをかぐらしく、歩くときは、ペロっと床を舐めながら歩きますてへぺろ
イグアナの舌はとても粘着力があるので、レンちゃんが歩くトコロは、ホコリや髪の毛に気をつけるようにしています。
ベロにくっつくと、食べたくなくても口の中に入ってしまい、誤嚥をするのですガーン
過去2回ほど、うんうんから髪の毛が出てきたコトがあり、素手で、お尻から引き出しました・・笑い泣き←切れないので、ずっとイキんで出そうとしますアセアセ

イグ飼いさんなら、みなさん、誤嚥には本当に注意されていることと思いますニコ

飼い主も、ゴミだけではなく、舐めそうなものや、口に入ってしまいそうな小さなアイテム(レジ袋とか、クリップや画鋲など)は、絶対に床に置かないよう、落としたままにはしないよう、気を付けています。

出血は、ベロの先ではなく、割と奥のほうにみられて、ある朝突然、ベロをこすりつける動作が始まり、何かを噛んでしまったのか?おウチ(温室)や、リビングの中を確認したのですけれど、原因がわかりませんショック

イグアナには、小さく鋭い歯がありますが、自分で噛んでしまうコトも考えにくく、先生がおっしゃるには、電気コードなどを噛んで感電したか、何か、刺激物を誤嚥したのかも?とのことでしたえーん
でも、全く心当たりが無いのです・・・えー?

ただ、救いは食欲があったコトニコニコ
炎症があっても、葉っぱは食べてくれるので、粉薬も、カボチャのマッシュに混ぜて毎日与えてました🥗

お口を診ていただいてから一週間後、こすりつけも見られなくなり、先生に再診いただいた際には、腫れはあるものの、出血も無く、大丈夫でしょう、とのことで、念のための消炎剤を頂いて帰ってきたのが日曜日、その日も食欲があり、ホッとしていたのですが・・・。

翌日の月曜日、あまり食欲がありませんキョロキョロ
おウチからも降りてこないし、心なしか元気が無いようにも見えます・・・うーん
翌日火曜日は、月曜日より食べませんムンクの叫び
そして、今日、全く食べないのですガーンガーンガーンムンクの叫び

開腹手術の時も、心配で心配で・・・(泣)
ただ、退院後にとても食欲があり、身軽になって元気そうなコトが「良かった」と思えて、安心したのですが・・・。
開腹手術の傷口は順調に治っていて、傷口については、3ヶ月後の健診で良くなりました、が!
明日、というか今日ですね、クリニック予約します(泣)

レンちゃんはいつものように熟睡していますzzz
ベロ、本当にどうしたんでしょう??
噛んでケガをしていて、例えば何かが刺さったままなら、全身麻酔をしないと治療ができません・・・ガクリ
それとも何かのアレルギーなのかな・・・?

日曜日までは、たいしたコト無さそう、と思っていたのですが、今日(というか昨日)になって、全く食べないコトがとてもショックで、
飼い主も食欲が無くなり(お腹は空いてるのに、食べたくないのです)布団にはいり、少しだけ眠ったのですが、2時間もしないで目が覚めました目

考え始めてしまい、今、この記事を書いています・・・チーン
このまま食べられなくなり、レンちゃんが亡くなってしまったら?
せっかく手術が間に合って、もう抱卵しなくて良くなったのに、一年中、お腹いっぱい葉っぱが食べられるのにえーん
レンちゃんがいなくなる・・・
会えなくなる・・・
ざらざらの背中を撫でられなくなる・・・。
飼い主さんなら、誰もが必ず経験するペットとのお別れ・・・。
その日が来ないよう、考えないように暮らしてきましたぐすん
イタズラされても、壊されても、自分の体中(とくにうでと首筋)キズだらけでも、可愛くて・・・笑い泣き

飼い主の場合は、レンちゃん一匹だけを溺愛してるので、考えただけで喪失感がハンパありません・・ショボーン

ああ、眠れずにブログを書くと暗くなりますね、読んでくださってる飼い主さん、ごめんなさいm(_ _;)m

予約が取れ次第クリニックに行ってきます病院
また経過をご報告しますね。
ネガティブな記事に(汗)お付き合いくださりありがとうございましたニコニコ