かなり凹み気味の話なので、
暗い話はちょっと...という方、スルーして下さいね。
土曜日。
義兄夫婦の引越し祝いで、新居へ夫とBBたん、義両親で遊びに行きました。
そこへは、お嫁さんのご家族も遊びに来ていて、
お嫁さんのお姉さんが1歳半の男の子とお手伝いさんと一緒に来てました。
でね、その男の子の行動で、現在もかなり凹んでるわけですが、
というのも、
その子、
ものすごーーーーーくお手伝いさんっ子なんです!!
お母さんがおいでーーって手を伸ばすと、『イヤ!!』ってお手伝いさんにしがみつくくらい...。
思わず1年後のBBたんの姿と重ねて妄想モードに入ってしまい、
どーーんと暗い気持ちに。

その子がお手伝いさんっ子だからって、BBたんも同じようになるとは限らないって
分かっているけれど、
その反面、昼間仕事でいないから、
あの子みたいにBBたんもお手伝いさんっ子に
なっちゃうよーー、絶対なっちゃうよーーーと根拠もないのに
絶望のどん底に落ちてしまい(大げさ...ですよね)、
週があけたのに這い上がってこれません。 どうしたアタシ?
益々、BBたんとずーーーっと一緒にいたい病が深刻化してます。
定年まで働くくらい、自分は仕事人間だって思ってたけど、
子供が生まれると変わるもんですね...。
昨夜は、夫に
『仕事やめて、BBたんとずーーっと一緒に居たいよー』
と泣いてしまいました。
いや、仕事辞めたいよーって言っただけじゃないな...
お手伝いさんっ子になるくらいなら、
BBたんと二人で死んだほうがいいとか(自分で言ったことが信じられませんが...)、
そんな風になったら頭が変になっちゃうとか(既に変になっているかも...)
色々夫に言って困らせた気が。
ゴメンネ夫。
当然、夫困惑。
お手伝いさんビックリ。 そらそーだ...。
現実問題、共働きじゃないと子供達(ってまだ一人しかいませんが)、
を大学まで行かせてあげられそうにないので、
私が今仕事をやめちゃう訳にはいかないんだけれど、
その反面、もうお金なんてどうでもいいよー、
貧乏でもBBたんと一緒に居たいよーなんて想いが募りに募ってしまい
自分でも救いようがありません。
あー困ったねぇ。
こんな事、実親には口が裂けてもいえないので(親に弱音を吐けないタイプ...)、
この場で発散させて頂きました。 ゴメンナサイ...。
p.s BBたん、もうじき寝返りできそうですっ!!
今朝は、いきおいつけて、寝返りの練習してました。
後は下敷きになっている腕が抜ければ寝返り完成しそう!!!