2回目の調停期日、前回から約2ヶ月位空く。
訴えた元夫は、期日の度に、相手方の居住地家庭裁判所に来なくてはいけない。
この、訴えた方と、相手方(訴えられた方)が距離的に離れていると、遠くの距離を来なくてはならない方は、ジワジワと辛い。
早く終わらせたい、と心理的にインプットされやすいようです。
県を跨いで飛行機なんか乗らないといけないくらい、離れていると
いつ終わるとも知れない調停に
仕事を休み、移動費の往復や食費など、
調停次第でいつまでも続くので、結構経済的にも、精神的にもダメージが大きいように思う。
だから、早く終わらせたい。
と、思う心理的負担を想像し、
・自分がどうしても譲れない妥協出来ないもの2~3個
・多少妥協出来るもの2~3個を書き出しておきます。
どちらも、子供の福祉の為にいかに大事なことなのか、と言う理由を考えておきます。
親自身の感情等は、あまり考慮されません。
